鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


東日本大震災では震度6強の震度でした 
老朽化した木造住宅は 震度7 の地震に耐えられるか 危険です

首都直下型地震表紙image

老朽化した建物を リフォームしたとき 一見新しいそうに見える 
木造住宅も 基礎及び構造体まで 新しく 改造していれば良いのですが
震度7 の地震には 耐えられるか 不十分です
建物の 耐震診断を 受けるべきだと思います

首都直下型都市街写真image

明日 来ても おかしくない 首都圏直下型 の地震に対して
あきらめてはいけません 現代の鉄筋コンクリート 
壁構造の建築なら 安心です
備えあれば 憂いなし と言います 
今からでも 遅くありません
都市に住む人たちが 地震に強い家を 
建てれば 防災に強い都市が造れます

吉川玄関角

ブリックスの構造は 地震や津波 台風や土砂崩れ 火事など 
に最も適した鉄筋コンクリートの建物です
その最も 強い建物に 外壁に天然の 御影石  
外断熱の工法を設置しました
ブリックスをご検討下さい

 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)




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千年住宅の家づくり
世界には永い年月を耐えてきた建物があります

欧州の石づくりの建物は 建てられてから
数世紀経った今でも立派にそして
素敵なデザインの建物が多く建っています
今後も建ち続ける ことでしょう
もしかすると 千年持つかもしれません

その家の永い歴史の中には 
戦争や 火災や 自然災害などの 
自らでは 避けられない 試練を
耐えて来て現在に至っています

形のあるものは いつか壊れると言います
建物もただ 建てて 何もしないでいたら
当然のことですが すぐに 壊れてなくなります
やはり 日頃のメンテナンスが大切です

現代の日本の住宅のような様な 
数十年の耐久性の住宅は
さまざまな問題を解決する
必要性があります

千年耐えることが可能な家づくりには
やはり 建築に使われる材料と 
その家をつくるための 建築工法に
よって大きく 差がでます

数百年以上の耐久性のある建築材料
を探すことが重要です

現代の建築材料の中では天然石は
耐久性ではトップクラスです

ブリックスの建築は 本物の御影石を使用して
基本構造は 鉄筋コンクリートです

1000年建築を目指して
ブリックスの建築工法をご検討ください


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自然素材の建築材料

挟小地建築は 狭い土地に効率よく 
敷地一杯に建築します
隣地境界とのスペースがなく 
メンテナンスが出来ません

そのため 数年ごとのメンテナンスが必要な 
従来の建築材料では
建物がすぐに傷んでしまいます

錆びたり 腐ったり 塗装がはがれたり 
色あせたり したときに
挟小建物は 人の入るスペースがなく 
触ることさえ出来ません
壁厚

現在のところ 天然石の花崗岩 
御影石が最も耐久性があります 
御影石は 墓石などに 使用されている 石で 
清掃なども不要です 

建物の基本構造は 
鉄筋コンクリートの壁構造が最適です
壁構造の建物は 
鉄筋コンクリート軸組みのラーメン構造と比べて

地震時の建物のゆがみが少なく 
外壁のクラックなどが起こしにくく
メンテナンスから考えると 最適な構造です 

外壁吉川玄関角

そこでご紹介するのが新工法のブリックスです
基本構造は鉄筋コンクリート壁構造です

外足場が不要で敷地の内側から施工することができます
柱 梁がないので挟小建物でも 
室内空間も有効的に広くできます

同時に自然石の外壁が完成することができます
挟小建物はデザインが難しい建物ですが

自然石の建物は その素材の美しさが 
特徴の建物であり
シンプルでありながらも 
独特な雰囲気のある建築が出来上がります

この機会にブリックスをご検討ください 






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2014071006022095e.jpg
NASAによる宇宙からの撮影写真

史上最大クラスの 
大型で非常に強い台風8号が沖縄を直撃しました
最大瞬間風速70メートル超と
 観測史上まれにみる暴風が吹き荒れました

那覇市の最大瞬間風速としては 
1956年以来の強さを記録した台風の雲は 
沖縄本島の約20倍に当たるの距離を覆った

瞬間風速が40メートル以上の暴風雨が住宅を襲うと
木造の住宅は危険な状態になります

毎年台風がたくさん襲ってくる 
沖縄 奄美地方では
住宅のほとんどはコンクリート構造です

このような 台風には 軽い構造の
木造住宅や 軽量鉄骨の住宅では 
家は 飛ばされてしまうからです

台風対策には 重量の有る 
鉄筋コンクリートの強い住宅を建てませんか

更に 外壁が天然石でメンテナンスがフリーの
ブリックスの建築を
この機会に ご検討ください




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AKITI

土地が なにも利用されないまま
雑草が 伸び放題になっていたり 
遊んでいる土地を見かけます

何もしなくても 毎年 税金は掛かります

何か遊んでいる 理由があるのだと思いますが
なかには 土地に問題があって 
利用されていないと思うような 土地を見かけます

たとえば 

土地がガケ地のように 傾斜していて 
土地を平らに造成しなければ利用できない土地
SANND


土地が狭すぎて 一般的な建物が建たない土地

土地が公道より 路地状の通路の 奥にあって 
旗竿のような 形をした 工事が出来ない土地

HATAZ

土地の形が 三角形や 平行四辺形 台形 その他
いろいろ 変形した土地の問題で 建物が建てられない

HENKE


そんな土地でも ブリックスの建築工法は 
土地を 選びません 
どんな 立地条件でも建築の可能性を 追求していきます

土地が狭くて 建物が建たないようなときには
敷地の境界線一杯に 建てることが可能です

一般建築は建物の外側に 足場を組み立て 工事をするため
その分建物が狭くなります

そんなときには ブリック工法は 建物の内側から 施工をするので外側には
施工スペースが不要です 『 ブリックス ゼロ工法 』と呼んでいます
一般の建物より 外足場がない分  建物が 1㍍くらい 広く家が建てられます




また ガケ地のような 傾斜した 土地でも
道路から 階段などをつくらなくても 
道路と 同じレベルに 土地をけずって 
道路と 同じレベルに玄関がある 建物が建てられます

hou a

けずった土地を コンクリートの建物が 土圧を押えます
ブリックスの建物は地下工事から 地上5~10階建ての建物が
建てられます

変形した土地でも その変形した敷地に沿って
内側から施工をするため 土地の形に ピッタリあった
建物が完成します

一般の木造住宅や プレハブ住宅では このような建物は難しいでしょう
建物は 住宅やマンション ビルなど 用途もいろいろ可能です

ぜひ ブリックスで 土地の有効利用をご検討下さい


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tgareiji.jpg

地下室は ほとんどの建築制限がありません

1、建ぺい率        制限なし
2、容積率  制限緩和(50%緩和) 
3、北側斜線        制限なし
4、道路斜線        制限なし
5、高さ制限        制限なし
6、採光面積        制限なし
7、隣地建築制限     制限なし
8、日陰制限        規制なし
  その他

ただし 構造は 地下に建築する訳ですから
鉄筋コンクリート等で建築します

木造 や 鉄骨構造 では地下室は建築出来ません

1、建ぺい率の制限をを受けない ということは
  たとえば住宅地で建ぺい率 50㌫の地域の土地に
  地下室ならば 敷地に対して 100㌫が建てられるのです
  簡単に言うと 自分の敷地の隅から隅まで隙間なく
  地下室がつくれることになります

2、容積率(50㌫緩和)ということは
  たとえば容積率が 100㌫の地域では  
地下室をつくると 地上の建物のプラス50% 
合計 150%の 容積の建物が 建てられることになります

3、北側斜線の制限なし
  地下につくるわけですから北側に対する規制は
  まったくない訳です

4、道路斜線の規制なし

5、高さ制限なし
  天井の高い地下室がつくれます

6、採光面積の制限がなし
  使用用途により 採光の制限がありません 

7、隣地間建築制限がなし
  お隣りとの建築の間隔を地下室をつくるときには
  間を開けなくて建築が可能となります(一部地域を除く)

8、日陰規制がなし
  勿論ですが 地下なので日陰が出来ませんから
  日陰規制はありません

地下室は いろいろな特徴があります

敷地が狭くて希望の建物が建てられないとか
建ぺい率や 容積率が 低くて 厳しい地区など

地下室は 地上よりも 天井が高く 大きな部屋がつくれます
地下室をつくることによって ひと回り大きな家が確保できます

地下室は 地下の温度が一年をとうして 一定なので
夏は 涼しく 冬は 暖かい 快適な空間です
防音効果が高く音楽が楽しめ 地下は静かで安眠できます

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地下室建築には 石づくり建築の 外断熱で 内蓄熱の 
ブリックスの 鉄筋コンクリート 建築が最適です


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日本人の家に対する不満は限界に達しています
不満な理由の第1位はなんといっても家が狭いことです
その他 部屋の数 台所の不便さ 部屋の防音 など

統計をとるまでもなく 日本人であれば誰でも抱えている問題です
しかし これから家を建てるときには 
この様な問題を解決した家を建てたいものです

ところが せっかく家を新築しても ほとんどの家は 
同じような家になってしまうのが現実です 

それは土地の広さが同じで 家の建て方が同じ木造住宅では
家は新しくなっても 家の広さや問題点は 建て替える前と同じです

何かを変えなければ問題解決はできません 土地を変えることはできません   
では何を変えればいいのでしょうか

それは 家を建てる建て方です つまり建築の工法です
正解は ブリックス建築工法です

今までの家の建て方と何が違うのかというと
家を建てるときには どんな建物でも 家の外から足場を組んで
建てます 
そのために 家の外側に施工のためのスペースが必要となります
建てた後には ただの空き地ができるだけの無駄な空間です
ところがその無駄な空間がなくブリックス工法は家を作ります

なぜかというと 家を作るときに外側から作るのではなく
家の内側から作るのです 
なんだそんな簡単なことならどこの建築会社でも
簡単にできるでしょうと 皆さんが云われることと思います
 
ところが 建物の外壁の工事は外からつくります
そして足場が必要となります

ではなぜブリックス工法は内側から外壁の工事ができるのか
それは世界特許を取得して完成した ブリックスのユニットにあります

あらかじめ外壁になる本物の御影石を埋め込んだ
ブリックスのユニットを 内側から積み上げて 

その壁の中にコンクリートを建物の内側から流し込み 
建物を完成させるのです
同時に御影石の外壁が完成するのです

このようにして外側の施工スペースが不要となります
その分 家の中が広くできるのです

今の家に不満のある方は 是非一度ブリックスの建築工法を
ご検討ください 
きっと満足のいく 家づくりができることでしょう
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世界には有名な円筒形の建物が多く建っています

中国の客家土楼群
中国福建省 円形の建築物がいくつも建っています
まるでUFOの基地のような巨大な建築物の郡です 
2008年7月に世界遺産にも登録されました

これから建築予定の アップルの新社屋は
UFOのような円形建物 外装はガラス すべてが曲線
地上4階 収容人数1万2000人 巨大オフィス です

個人の住宅ではあまり 円形の建物が少ないですが
四角い建物よりも 円形の住宅の方が 有効的な間取りができます

その理由は四角い建物は 部屋の隅が動線的に無駄なスペースとなり
ほこりがたまるだけです

円形にしてアールになった彫りの深い 厚い壁
窓側には 草花を飾ってみましょう
まるでヨーロッパのお城の建物のようです

旧来の住宅は隅に収納をつくり 不要な衣類などがたまっていきます
最近の衣類はユニクロのように価格も安く 数年おきにファッションが変わります

収納スペースはできるだけシンプルに IKEAの組み立て式の置き家具などがあいます
シンプルでセンスもよく 数年おきに気分にあわせて 部屋の模様替えもできます 

室内の壁が曲線なので 優雅で 目に優しいのです
自然と心が なごみ円満な家庭ができるでしょう 

アールの壁についた窓は 角部屋と同じように 
2面採光となり明るい部屋になります

朝日が差し込む部屋には 夕方には反対側の窓から 
今度は夕日が入ってきます 一日中 太陽の陽が差し込む家です

丸いリビングダイニングは 多人数でホームパーティをしても
壁際に沿って座ると全員の顔が見えます
みんなの顔を見ながら 楽しいパーティになります

円筒形の建物の 特にお勧めは 円形の屋上です
ドーナッツ型の屋上は歩行用の小道がエンドレスで 
狭い面積でも広い屋上ガーデンができます

ブリックスの円筒形建物は鉄筋コンクリートの壁構造で
天然石の外壁で 風通しがよく見晴らしがよく
住宅のは最適な建物です

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蓄熱式建築

外断熱の建築は 外気温が 家の熱を奪うことから 外壁が熱を遮断して守ります
また室内の発生した熱を 逃がさないように 
建物の内側の壁の コンクリートが蓄熱します

壁厚比較図

蓄熱式住宅は 省エネルギーの最も優れた建物です

高温多湿の夏と乾燥寒冷の冬 室内の生活温度を
いかに逃がさないか また その発生した熱を蓄えることが出来るか

外断熱の家は 外気温が 家の熱を奪うことから 外壁が熱を遮断して守ります
また室内の発生した熱を 逃がさないように 
建物の内側の壁の コンクリートが蓄熱します

従来の木造住宅は 木の断熱性により 熱を断熱してしまい
室内の熱を蓄熱することが出来ません 

またコンクリートの建物でも 室内に ビニールを貼った壁は 
木造住宅と同じように熱を断熱してしまい 蓄熱効果はありません

たとえて云えば 電気ポットのような構造です 中のお湯が冷めないように
内側に 蓄熱効果の高いガラスに 熱を蓄えさせています

蓄熱住宅は 室内温度を常に 人間の快適温度に 保温します
エアコンを 24時間  常に 一定の温度に設定します

人がいるときも いないときも エアコンは 常時 入れたままにしておきます
一見 電気の無駄使いのように 思えますが エアコンは
 初期の スイッチを入れたときが 一番電気の使用量が高いのです

蓄熱住宅は 一旦暖めると 後は保温だけで 消費する電気は
ほんの少ない電気で済み経済的なのです
蓄熱式の住宅に使用するエアコンは 小さなエアコンです

木造住宅のように 瞬間的に最大の熱量を必要としないからです
またガスや石油ストーブなども不要で 返って室内結露の原因となり 不向きです

健康的で 快適で 省エネルギーの 蓄熱式の建物は 具体的には
ブリックス工法の建物です 

外壁が 天然石の 外断熱で 構造体は 蓄熱効果の高いコンクリートで
室内は 熱を蓄熱させるために ビニールの壁を使用せず コンクリートに塗り壁です

是非この機会に ブリックスの蓄熱建築をご検討下さい

 
詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい
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福島原発事故から月日が経ちました
まだに多くの人達が自分の故郷を離れて
避難生活をしています 
生まれ育った家も 生活してきた土地も捨てて 
帰りたくても帰れない 
辛い生活のことと思います 
もし自分が同じ様なことになったらと
考えてみると 
とても耐えられないことです 
原発事故は放射性物質が飛散して起こったものです

飛散した放射性物質は一時 東京や静岡県や全国的に
飛散しました


原発は沖縄県を除く
日本の各地にあります 
原発のほとんどは沿岸部にあり 
いつ同じ様な事故が起きるかわかりません


今度また 日本に起きたら 
重大な大打撃となることでしょう 
原発の再開の議論は早くても 
福島の避難者問題が片付いてからして欲しいものです 
万一事故が起きても 放射性物質から 
自分たちでは 避難することも難かしいことです 
せめて自分の家だけは放射性物質の被害を
受けにくい家にしたいものです 
放射性物質を防ぐには 
病院のレントゲン室の様に 
壁に鉛が使われます 
この鉛と同じ程度の効果は 
厚さが200ミリのコンクリートです 
ブリックスの建築は外壁が200ミリ以上のコンクリートの厚さがあります 
外壁は天然のみかげ石で覆われて 
外断熱になっています 
外壁の厚さは全部で250ミリあります 

これからの家づくりは 
ブリックスの建築で放射性物質を
少しでも
軽減してみてはいかかでしょうか


ブリックスの家づくりをご検討ください 


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地震津波大国の日本と木造住宅
関東大震災の写真
この映像は関東大震災1923年のときの映像です
被害者14万人以上(東京10万人神奈川3,3万人)

世界では 以前は木造だったパリやロンドンの街を
ロンドン大火 パリ大火 を機会に 石づくりの街に建て替えて
耐久性のある 美しい都市になりました

日本は 昔 江戸の大火などがありましたが 相変わらず
木造住宅での復興でした

日本には繰り返し 多くの 大地震や津波が発生いしています
その度 何万人と云う多くの犠牲者が出ています

最近4年以内に70パーセントの確立で大地震が来るとの予測です
阪神大震災の火災や 東日本大震災の津波など多くの自然災害の
苦い教訓を生かした国づくり

日本は各産業では世界的に優秀なのですが住宅産業は後進国と思われています
この機会に日本も耐久性のある街づくりをしたいものです

現場打ちコンクリートで 
石づくり鉄筋コンクリート建築 
ブリックスをご検討下さい



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ENMA

省エネルギー住宅を 建てるには
どのようなことを 工夫したら 効率のよい
省エネ住宅が 建てられるのでしょうか

日本の気候風土は 世界的にもまれな
寒冷乾燥の冬 高温多湿の夏 という
複雑な環境です その条件にあった建て方とは 

北海道と 沖縄では 建てる建物と 地域によって 
また 沿岸部と 山間部でも 異なります
さらに 地震 津波 台風 等の自然災害の対策も 
同時に検討が必要です

地球の温暖化対策として 国の次世代省エネルギー基準が
設けられてから 10年が経ちます
住宅を建てるときの 建築主の 設計・施工の仕様規定と
性能規定の判断基準の2本立ての規定です

住宅においてエネルギーの63%が 冷暖房と給湯で消費されております
省エネルギーで一番効果的な対策は 住宅の断熱性能 気密性能 蓄熱性能です

現代の在来の住宅は 外張りの断熱性や気密性は向上したものの
木造住宅の蓄熱性は その構造から 効果が期待できない性能です

この重要な3つの対策をすべて備えているのは
外断熱の鉄筋コンクリートの建物です

外断熱の鉄筋コンクリート住宅は その断熱効果と 
外壁の安全性が相反する施工となります
施工が難しく建築コストも高額です

そこで開発されたのが 世界特許の建築工法の
ブリックスハウスの外断熱工法です

自然石パネルを ユニットに組み立てるときに断熱材をセットして
積み上げて コンクリートを流し込むだけで
外断熱の建物がが出来上がります

外壁の自然石パネルは 4本のジョイントとコンクリートにより
固定されていて 外壁の安全性を確保しております

世界特許の 省エネ住宅 
ブリックス建築
 

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日本の住宅は 戦前までは ほとんどが木造住宅でした

江戸時代には 江戸で大火が頻発しました
広大な市街地を繰り返し焼き払った大火事は
世界でも類例がないとされ
火事と喧嘩は江戸の花 という言葉が残りました
現代では東京が 火災都市 と呼称されています

戦後 高度成長期に 住宅不足を補うために
安て早く建てられる 軽量鉄骨のプレハブが普及しました

当時は毎年100万戸以上の住宅が建てられました
現在の住宅の着工件数は 半減しています
また プレハブ住宅は 価格など高級化しています

阪神大震災では火災が多く発生しました
その後 関西では コンクリート住宅が10倍に増えました

また 東日本大震災では 津波による被害が多く発生しました 
今 津波に強いコンクリート製住宅の人気が高まっています

このように 日本の住宅は 
木造の家→ 鉄骨プレハブ住宅→ コンクリート住宅と
構造が 少しずつ 変わってきています

コンクリートの住宅は地震や津波に強いだけではなく
火事などで 燃えない構造になっています
毎年 寒い時期には 火災による 焼死者が増えます

江戸時代の 火事と喧嘩は江戸の花 今は昔のことです 

今の東京は治安も良くなりました 
あとは火事の出ない 街づくりをしましょう

ブリックスの建物は 鉄筋コンクリートの耐火構造です
地震 津波 台風 に強い 
骨太建築のブリックス建築


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ヒートアイランド現象と屋上緑化
138年ぶりの記録を更新した猛暑は  
今後日本の夏の常識となるのでしょうか

都会では クーラーの室外機から出た
熱風が外気に排出されて 外気温を更に上げています

都会の ヒートアイランド現象を下げる
方法の一つに 屋上緑化があります

建物の屋上に緑を育てて 外気温を下げる方法です
屋上緑化は現在のところ余り普及しておりません

現在の住宅の屋上は ほとんど利用されていません
住宅の屋根の形が切妻形 や寄棟形であり
屋上緑化ができる 陸屋根にはなっていません

狭い土地にこそ 屋上を 造くり有効活用する
という意識が低いのです

住宅を建てる時には 屋上をつくり
屋上緑化をするこで 気温を下げて
快適な 住環境を皆でつくりませんか

ブリックスの建物は屋上が標準仕様です
外断熱 内蓄熱 屋上緑化 の家
地球環境を優先した エコ建築工法です

是非 ブリクッスの 建築をご検討ください

image_20130813160028172.jpg


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木造住宅のように鉄筋コンクリート建築がコストダウンできたら 

日本のような 自然災害の多い国には 必要です

何故 鉄筋コンクリート住宅は高いのでしょうか


鉄筋コンクリート建築のコストの大半を占める

コストの高い 型枠工事と 鉄筋工事が 基本工事とされている為

コストを下げることが出来ないのです

そこで 型枠工事・鉄筋工事・外壁工事・内壁工事を

一つの建築材料で造ることが出来る建築工法が誕生しました

それは ブリックスハウスの建築工法で 一つのユニットで

建物の大半を作り上げることにより 今まで必要とされた

工事職種を減らし コストを下げることが可能となりました

このシンプルイズベストな このユニットは 

ユニット写真


型枠工事と鉄筋工事を無し 同時に 内装と 外装が出来上がります

是非 この機会に ブリックスの世界特許の新工法をご検討下さい

詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい
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日本住宅改造論

今の日本の家は 木造住宅が 約93% 建っています
現在の住宅着工の  約86%が木造の家です

経済大国といわれながら 国民生活は ゆとりを感じません

またいつ 来るかわからない 地震や津波に 不安な毎日を過ごしています
この日本で もっとゆとりのある 国民生活が 出来ないものかと 考えてしまいます

まず いつ地震や 津波が来ても 安全 安心の暮らしが出来きて 
そして 住んでいて 楽しい家で暮らしたいものです

ゆとりのある生活として 心とお金に ゆとりを持ちたいです
日本では収入の 住居費の占める負担が 1/3以上と欧米に比較して多すぎます 
住居費を 減らして 低収入でも ゆとりのある生活を 可能とする家づくりが 
必要だと思います

これらの問題の解決策があります それは日本の住宅の構造です

住宅構造は 現代建築で最も性能の高い 鉄筋コンクリートが適しています
地震や 津波が 何回襲ってきても 人の命をまもれる建築を建てることです

東日本大震災では 津波によって たった一日で 街が流されてしまいました
今住んでいる家や街が 何もかもが無くなってしまうのでは
そこに住んでいる人たちは 不安で夜も眠れないと思います
 
また経済的な住宅は ヨーロッパ建築のように数100年の耐久性が必要です
住宅ローンは初代だけで 数十年で完済して あとは支払いはありません 
つぎの子供世代からは ローンの支払いはなくなります

つまり 今の日本の住宅は耐久性が短いために 何度も建て替えて
一生ローンを払い続けますが 耐久性の永い住宅を建てておけば 
住宅ローンがなく その分生活費にゆとりがでます

ブリックスの100年建築は 鉄筋コンクリート構造で 
外壁は耐久性の高い天然石で メンテナンス不要です

外断熱の 場所打ち鉄筋コンクリート 壁構造の建物は 
超耐久性の建築で 数100年の耐久性を目指しております

日本住宅改造論 
ブリックスで 安心安全な 楽しい家づくりをしましょう 

詳しくはブリックスへお問い合わせください
電話 03-5695ー8111 へお掛けください
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人気の高い設計とは 
最近では設計をコンペ式に選任することが多くなってきました

複数の設計者の中から一番好きな設計を 建て主が自ら選ぶ

一昔前には 建て主の話を設計者はある程度話を聞くがあとは
独断で設計をして決めていたものです 
そのスタイルの設計をしている 高名な先生も今でもいます

しかしながら 最近のコンペでは 
素人の建て主が 選考委員長ですから 
あまり施主に理解のできない様な 
設計は出来なくなりました

仕方なく 素人受けのする 
デザインを設計しなくてはいけません
設計者としては やりにくい時代になってきました

設計の仕事は再受注が とりにくい仕事です
形のないものを売りにしているからだと思います

ブリックスを使って設計をすることにより 
曲線や敷地にピッタリとした オリジナルの設計が出来ます

また外足場が不要ですから 
敷地にいっぱい建築が出来ます 
収支効率の高いマンションの設計もできます 
他の設計者との競合に勝つ可能性が高くなります



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日本中 都心でも 離島でも
誰でもが 建てられる 
工法の特許を取得しました

建築資材の調達と建築コストを考えて 
石と砂利とセメントを主流にした 
コンクリート 壁工法です

この工法はそれまで木造など
コンクリート建築の経験のない工務店でも 

マニュアルさえ見ればすぐに
その日から施工でき
簡単で設備投資がほとんど不要です

都心の狭小地にも対応した
これからの日本の建築にあった建築工法です 

基本構造は鉄筋コンクリート壁構造で
地震や台風 津波にも負けない
火事にも強い 建物です

外壁が自然石なので メンテナンスが
基本的に不要です

ブリックスの建築



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船橋玄関i 100_7089

現在の建築の中では 鉄筋コンクリートの建物が
1番 地震や津波に強いことは 誰でもが知っています

しかし 鉄筋コンクリートの建物は
建築費が 高くまた 施工会社が少ないのが現実

そんな期待にに答えて 誕生したのが
ブリックスのRCU工法の建築です

価格は プレハブ住宅と 同じくらいの建築コストで
自然石の外壁の高級感を備えた 鉄筋コンクリート造

工場生産された 自然石付きの コンクリートパネルを
建築現場まで パレットで運ばれて ブロック状に組立て
多能工の 作業者が 積み上げて 生コンを流し込むと
躯体が完成する

鉄筋コンクリートの建物は 工事職種が
約 10 細かい工事を含めると 15種類あるが
ブリックス建築はそれらを 多能工 1職種で完成する
廃材もほとんど発生しない 完結型 施工法だ

同じ 建物を 造ると 建築コストは
150万円を超える ことは 確実です

ではなぜそんなに 安く 出来るのか

1、ブリックス多機能パネルの10の役割 ➡︎
1 型枠組立て 2 型枠解体 3 外壁石仕上げ 4内装仕上げ
5 鉄筋施工 6 ノンサポート 7 内外ピーコンバラシ
8 左官下地 9 外足場組立て 10 外足場解体
2、多能工1職種の工事費➡︎ 10職種が1職種に施工費の大幅な削減
3、工期の短縮➡︎10職種が1職種に大幅な短縮

以上が建築コストを下げる理由です


設備や 機能のデザインをできるだけ 
シンプルに システム化しました

これにより耐震性と耐火性に優れ 
外観のデザインも高級感のある
高品質な住宅をリーズナブルな価格帯で実現しています

またコンクリートの建物は 耐火性にも非常に優れています
コンクリートの建物は法定耐用年数が47年と永いのですが

ブリックスの建物は 更にそのコンクリートの躯体を 
天然石のパネルで覆うことにより 
耐久性を 大きく伸ばし300年建築を目標としています

軽量鉄骨の工業化住宅と比較しても 
各住宅性能を飛躍的に差別化しています
天然石のコンクリート住宅
ハイレベル ローコスト建築の 
ブリックスのRCU建築

日本国特許取得
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image_20130916230037385.jpg

免震 制振 耐震 目的は人命保護

最近は 建物の耐震性の強さを 競う技術が
いろいろと 開発されています

中には建物だけは 残るのですが
人の安全性や現実性には疑問があるものがあります

特に建物に柔軟性を持たせた耐震技術は
地震時には建物の骨組みが柔軟に動くので
建物が崩れないというものですが 
骨組みが動くということは硬い素材の 
内装材が動いてしまい壊れてしまいます

その他 超高層建築には 向いている技術でも
一般の住宅には不向きなものもあります

いくら建物が 地震に耐えて残っても
そこに住んでいる 人の安全対策は
どうなっているのかが重要です

どんな地震にも壊れないそして
そこに住む人の命を守ることの出来る
建物を建てましょう

鉄筋コンクリート壁式構造
現場うちコンクリート製
外壁の自然石の御影石は標準仕様です

ブリックスの建築です

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ログハウスは丸太を積み上げて家をつくります
太い丸太がダイナミックで大きな空間のデザインのハウスです

丸太の木の香りと温もりを感じる家です
別荘地の様な自然の環境にあった建物です

家族や仲間が集まり 何ヶ月もかかって 作り上げていきます
大きな丸太は重さが重く大きな丸太は重機で組み立ててつくります

自然の丸太は乾燥とともに 反ってしまい 隙間ができることもあります

木の丸太のログハウスと同じようにDIYでつくることができる
ブリックスのハウスがあります

レゴブロックのようなユニットを積み上げてハウスをつくります
自然石を埋め込んだユニットは間にコンクリートを流し込むだけで

外壁と内壁が一緒に完成する 鉄筋コンクリートの建物になります

自分の家は自分達で建てて見たいと思われる人は
是非ブリックスの建築をご検討ください


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メーターモジュールの家づくり

モジュールとは空間の基本単位です
家を建てる時や 間取りを考える時に
グラフ用紙などを使いますが

このときのグラフ用紙の一つのマス目の大きさが
モジュールとなります

このモジュールは その国によって 大きさが異なります
日本では1間 1818ミリ アメリカでは フィートやインチ 
などがつかわれます

また 日本でも 関東と関西では 大きさが 異なります
よく 関東間とか 関西間 または 団地サイズなど
モジュールが 異なります

家を設計する時 まず 決めるのが モジュールです
建築材料なども モジュールに合わせて 加工されています

合板のサイズなどは 910x1820mmの大きさになっています
ツーバイフォー住宅のサイズは2インチx4インチが基本サイズです

どの基本モジュールで家を建てるのかは 最初に決めましょう
それによって 部屋の大きさが 変わります

世界基準ではメーターモジュールです
ブリックスの建物もメーターモジュールを採用しています

メーターモジュールで造られたユニットを 
積み上げて 家を作ります

レゴブロックで家を作るようなイメージです
ブリックスの楽しい家づくり


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防災対策

東京都は防災対策として震災が発生しても 
通常の生活の 維持が出来るように 
自家発電や水道などの設備を完備した 
建物を 認定して 防災対策の一つとすることを発表した

マグニチュード7クラスの首都直下地震が
今後4年以内に70パーセントの確率で
起きる可能性がある 

首都直下地震の発生の切迫性の指摘や
地域危険度測定調査等の最新の調査結果等を踏まえ
木造住宅密集地域等の防災上危険な市街地の整備等について
市街火災の延焼を防止する延焼遮断帯の整備

災害に強い都市構造の確保の観点から
耐震改修促進計画に基づく耐震化施策
大震災の教訓を踏まえ「防災都市づくり推進計画」を 
策定し市街地の防災性向上に取り組んでいます

自分の住んでいいる街の 耐震性や耐火性は 
建物の倒壊による 延焼などの危険性から考えると
他人事ではなく 自分自身のためでもあります

自分の命は自分で守る そのことが 街の防災対策にもなり
他人をも守ることにつながり 安心 安全な街づくりとなります

耐震 耐火 高耐久の建物を勧めましょう

天然石の外壁(耐火 高耐久)で 鉄筋コンクリート構造(耐震 耐火)の
現場打ち鉄筋コンクリートの建築で 施工が簡単で 高性能 高品質
設備投資が少なく 導入し易い ローコストの 
ブリックスをご検討下さい
 



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鉄筋コンクリート をローコストで建築する
壁厚
現在の建築は 工事工程が 複雑に 入り組んでいるため
建築コストが 下がらない 建築コストが高い理由は

1、15~20種の 多くの 工事職種により 建物を建てる

2、各工事職種には 元請け→ 下請け→ 孫請け→ 職人の 
   4段階の請負制度があり それぞれが利益を計上している

3、材料の調達にも、メーカー→ 商社→ 代理店→ 施工店の
  4段階の構成で利益を計上している

4、各工事は 経験長い ベテランの職人を 必要とする

5、多くの工事職種と 多くの材料の調達が必要で 
  その複雑な工程をまとめる 工務店 が必要となる

ユニット

低価格な鉄筋コンクリート住宅を作る コストダウンの最適な方法は 

多機能の役割をもったブリックスのユニット 建材を 
施工マニュアルを マスターして 施工することが出来る

1つの建材と 一職種で作ることが 最も効率的です
 
1、多機能な 単一部材を使用する

2、多機能部材を 多能工一職種で 施工する

ブリックス工法は 1つの部材で 1つの職種で建物を
造り上げる 世界特許の新しい建築工法です

外観吉川

 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)


02花ピンク

 
ブリックスハウスとブリックスクラブ各社は 
大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp



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建設業 新工法 防災の建築工法

女川建物
女川のRC被害建物

東日本大震災以降 東南海地震 首都直下型地震 富士山噴火 など
日本各地で 地震予測の報道が 多く出ております

日本の都市の多くは 海岸線に面しています 
東日本大震災の時のように 津波や 高潮などの 対策が必要です

東日本大震災では 木造の家は ほとんどが 流されて しまいました
残ったのは コンクリートとブロックの家でした

これからの建設業は 防災に対応した建築工法が 必要です
防災に対応できる 建築工法は やはり 鉄筋コンクリート建築です

コンクリートの 建物でも 津波に強いのは 丸い形の建物です
船とか潜水艦のように 波の抵抗を最小限にします

丸い家

また 台風などの 暴風雨にも 風の抵抗を受けることになり
屋根が飛ばされることもあり その点 流線型の丸い家が優れています
 
さらに津波は海水だけではなく 壊れた木造の家が流されて来て
まるで家と家とが 体当たりする光景を見ましたが 
そのようなときでも 丸い家は 抵抗が最小限で 済みます
 
津波に流されずに 最適なのは 重たい鉄筋コンクリートの建物です
被災地跡地には 住宅が壊れた 多くの瓦礫が 山のようになっていました
仮に 建物が 鉄筋コンクリートの建物であったら ガレキも発生しません
津波の被害の様子も変わっていたと思います

津波の抵抗にも耐えられ また 沿岸部は潮風が吹くため
鉄筋コンクリートの建物は海岸線には 不向きと言われますが
外壁が自然石のブリックスハウスは 塩害対策としても 効果の高い建物です

壁厚比較図


ブリックスハウスの建築工法は 
施工が単一部材のブリックスユニットを組立てながら
鉄筋コンクリートの建築が出来る 世界特許の新工法です

ユニット


場所打ち コンクリートで 工事職種が少なく 工期が早く 
地震 津波 高潮 塩害 に強い ローコスト鉄筋コンクリートの  

ブリックスハウスをご検討下さい

 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)

雪国の花 紫 


ブリックスハウスとブリックスクラブ各社は 
大震災の復旧 復興を全力で支援しています
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鉄筋コンクリート
ブリックスの家づくり

鉄筋コンクリート建築の設計

在来工法で間取りを 設計するときには
構造上の理由から 部屋の スパンが限られてきます
一般的には 短編方向で 3.6m(2間)程度です

1つ1つの部屋が 独立して 小さく区切られているのが
日本の住宅の間取りの特徴です

玄関のドアを開けると 小さく区切られた 玄関とホール
が独立した部屋として 区切られています
そこから 廊下で 各部屋へ 間取りが繋がっています

鉄筋コンクリートの建物は 構造計算上安全であれば 
大きな部屋が確保できます 

町田玄関ホール


欧米の 一般的な家の間取りは
オープンプランニング と云う間取りが一般的です

玄関のドアを開け 中に入ると 最初にあるのが
居間 食堂 台所 玄関ホールが 一体化された
オープンスペース式の一つの部屋となっています

このオープンプランニングは同じ面積でも 
いくつかの部屋をまとめることにより
広々と使うことができます

このオープンプランニング式の間取りは 
日本の狭小住宅向きの間取りを考える上で 効果的です
鉄筋コンクリート構造で 広々とした間取りが可能となります

世田谷外観

ブリックスは 鉄筋コンクリート構造で 
プランも オープンプランニングを基本としております




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これからの工務店が選ぶ 新工法とは

現在の 建物は 在来の木造住宅や
プレハブ住宅や 2X4工法が 90%以上の シェアーです 

これからの 日本の住宅として 
一番ふさわしい建物か考えてみたとき 
どんな建物が 条件を 満たしているのでしょう

被災地石巻

その理想的な建物の条件とは

1、 日本特有の自然災害から 人の生命を守ること   
   地震 津波 台風 土砂崩れ 水害 火事に耐えられること

2、 今後 熟練工ではなくても可能な 簡単な施行工法であること

3 森林などの 地球環境を破壊しない エコ住宅であること

4、エネルギーコストの低い 省エネ住宅であること

以上の条件を満たした建築 です

木造建築や プレハブ建築は 火事でもえてしまい 
津波に流され 土砂崩れにつぶされてします

耐震性 耐火性 耐津波 耐台風 の全てを
満たした建築は 鉄筋コンクリート の建物です

しかし鉄筋コンクリート建築は 
熟練の 型枠大工や鉄筋工が必要で
施工費が高く 人手が少ない業種です

吉川

そこで 登場するのが ブリックスの ユニット工法です

基本構造は現場打ち鉄筋コンクリートで 
自然石の仕上付のユニットを積み上げるだけで

壁の中にコンクリートを入れると 
外壁と内装の完成した コンクリートの建物が完成します

熟練した職人ではなくても 誰でもがすぐに 施工が出来ます
これからの日本にはブリックスの建築工法が最適です
是非この機会に ご検討下さい

 
詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)




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コストダウンの鉄筋コンクリート建築

日本の住宅は世界で一番高額です
数10の工事が複雑になっているため
建築コストが下がらない
建築コストが高い具体的な理由は

1、数10の工事職種が
独立した工事で建物を建てる

2、各工事職種には 
1、元請け 2、下請け 3、孫請け 4、職人の 
多重の請負制度で
  それぞれが利益を計上している

3、材料の調達にも 
メーカー 商社 代理店 施工店 
  と多重 流通で利益を計上している

4、各工事は 
ベテランの職人を確保しなければならない

工事職種と材料の調達が複雑な為 
それをまとめる工務店 建築会社が必要となる

壁厚比較図

コストダウンの最適な方法は、
複雑な工程をシンプルにする
資材の流通を少なく 直接調達する

低価格な鉄筋コンクリート住宅を作るため
開発された世界特許のブリックス工法は

1、多機能な単一部材で大半の躯体をつくる
2、1つの職種で 建物の大半の施工をする

単一部材を使用して一職種で多能工が施工する
新しい建築工法です
ブリックスをご検討下さい




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鉄筋コンクリート建築の
外断熱の内壁蓄熱構造と
外壁の安全性は施工上 
相反するものです

断熱性能を高めるためには 
断熱材を外壁全体に張り詰めます

外壁材の 固定には金具などが使われますが 
熱橋の効率を上げるため 
金具は最小のものにする必要があります

また断熱材は劣化しやすいものですから
断熱材が劣化しにくくするためには
経年変化のしにくい外壁材で 
外気などが進入しない工夫が必要です

仮に断熱材が劣化しても
外壁が落ちないなどの対策が必要となります

ユニット


ブリックスの外断熱工法は
パネルを4本のジョイントバーにより
固定され その周辺はコンクリートで囲まれ
鉄筋コンクリート状に固定されています

また断熱材の周囲にもコンクリートがあり 
外壁の目地を塞ぐのと同時に外壁材を固定します

外壁パネルは弾性接着材で固定されていますが
内側からもコンクリートが充填され 外壁材の目地は
内側からの打ち込み目地となっています

是非 ブリックスの 天然石の外壁で出来た 
鉄筋コンクリート工法をご検討下さい

 



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超長期建築の 制度が出来てから 
日本の建築も 欧米並みの耐久性のある建物を建てる 
方向性は見えてきたものの実態は殆ど
 新しい建築施工や 建築工法は 出てきていません

数100年の耐久性のある建物を建築して
ヨーロッパのように  建築資産を残しましょう

ヨーロッパの建物は皆自然石を基本とした
建築です
人工の建材は一切使用していません
なぜなら 人工の建材は100年の耐久性はないからです

国会議事堂も 自然の石材を主原料に使用しています

ブリックスの建物は 外壁が 天然石 で覆われた
外断熱工法で日本の耐震性を持った
鉄筋コンクリートの 建物です
ヨーロッパの建物にもなかった耐震性があります

壁厚比較図


ヨーロッパの建物は 数世紀前に 建てた建物です
その街並みは美しく世界中から 観光客が訪れます
現代の人たちは その恩恵を 受け継いで生活をしています



日本の建物はどうでしょうか 平均寿命が 30年くらいです
数10年毎に 建て替えられています 

ヨーロッパの数世紀の建物と 日本の数10年の建物の 
この大きな差は どこにあるのでしょう
それは建物の構造にあります 

ベルギーの街並み写真image

建築費は数100年前に 先祖が建てたので 現代は不要です 
メンテナンスも ほとんど掛からず したとしても建物の洗浄程度です

日本の住宅は 木造建築で耐久性が26年です
建築費は 世界でトップクラスで 一生涯 の住宅ローンです
数年ごとに メンテナンスも必要な構造です

日本も将来の子孫に 残せるような 数100年の耐久性のある
建物を建てていきたいものです 


 
詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい
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建築工期短縮と工事職種削減

建築工期を短縮する方法の一つとして
工事の職種を減らすことがありますが
在来の建築工法では困難な方法です

ユニット

ブリックスがシンプルイズベストの
自然石を埋め込んだコンクリートパネルを組んで
建物を施工する 建築工法をご提案いたします

ブリックスは単一のユニットで
基礎工事から躯体工事 内装外装までを
完成させる 建築工法です
単一ユニットで工事をしますので 
工事職種も単一となります

ブリックスユニットの 
一職種で出来上がることにより
鉄筋工 型枠工 外装 内装 外足場 外断熱工事 その他の
工事職種が不要となります

工事職種の大幅な削減によって 
工事期間が短縮できます
工期が短縮されることにより 
現場経費その他が削減可能です
ブリックスをご検討下さい



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外断熱の家 内断熱の家 両断熱の家

三者択一の建築士の試験のようですが
断熱の方法については 色々な説がありますが
正解は一つだけです

簡単な話ですが 建物を人の身体だと思って下さい
建物の構造体のコンクリートを
真夏の炎天下や 酷寒の冬の外に
放置したらどうなるか

結果はすぐに分かります
真夏の炎天下に置かれたコンクリートは50度以上の温度になり
熱くて手ではさわれない位になります

また 真冬の外に置かれた コンクリートは氷のように冷たく
同じく さわれない位に冷たくなります

コンクリートはなにも 喋りませんが
暑さ 寒さで 劣化が早く 寿命は短くなります
裸の状態のコンクリートには 保護するものが必要です

人間のように 真夏日には日焼けをしないように
衣類を身に付け 真冬には 防寒具を身につけます

すなわち 構造体のコンクリートの外側に
断熱材で保護するわけです

それに対して内断熱の家は 構造体のコンクリートを
外部に露出したものです 言うまでもなく
構造体にとっても 冷暖房のエネルギーについても
いいことは何もありません

両断熱の家の建物は 一見 一番 いい良いに見えますが
外断熱の分だけの効果はありますが
建物の構造体は外部の気温に影響を受けて
冬は 寒く 夏は暑くなります

せっかく 人がいる室内の温度が
内断熱で遮断されてしまい
木造の家のように 建物に蓄熱されません

以上の事から 結論として 外断熱の家が 正解です

ここで 木造の家の 外張り断熱の家については
木造の家は もともと 木造は 断熱材です
その断熱材で作った家の外側に断熱材で
覆うことは 二重の効果はありますが
外張りや 内張りなど あまり意味のないことです

外断熱工法はあくまでも コンクリートの様な
蓄熱性能のある構造体に 効果のある工法です
誤解のないよいにしましょう

ブリックスのRCU工法の家
自然石外断熱 鉄筋コンクリート構造の建物
ご検討ください


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シャンゼリゼ  b

世界の国の数が約200ヵ国となりましたが 
その国の数だけ
建築の工法があります 
どの国の工法が優れているのでしょう
その国の文化や習慣により 
現在の世界各国の建物には 一長一短があります

ヨーロッパの建物写真

欧米の建物は50年から100年の耐久性がありますが 
日本の家は平均30年で建替えられています

世界各地で起こる 
地震 津波 台風 ハリケーン 竜巻 洪水 土砂崩れ など
地球温暖化や 自然災害 エネルギー問題 健康生活などを考え
これからの世界基準にあった 
建物を建てていくべきです

そこで誕生したのが ブリックスの ユニット工法です
基本構造は鉄筋コンクリート壁構造で 地震 火災 台風 津波に強く
外側を 天然石ユニットで保護しているので さらに 耐震性が強く
コンクリートの劣化を防ぎ ヨーロッパ建築の様に 超耐久の建築です

外壁ベルリン消防署

この新しい建築工法こそが 
世界標準の建築工法としての 基準を満たしていると思います
ブリックスのユニット工法をご検討下さい

 
詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい
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バブル前には外国人向けの
高級賃貸マンションが多く建っていました 
外国のプランはオープンプランニングで玄関に入ると
そこにはリビングがあり 
その奥にキッチンなどの水廻りがある

外国人は日本のアパートやマンションには住みません
特に欧米人には日本の建物は人気が低いのです

日本のアパートマンションは木造又はプレハブがほとんどで 
住宅のレベルが低いためです
また間取りが一般的ものは 
玄関ドアを開けるとすぐにキッチンとトイレがあり 
洗濯機がおいてある 

マンションを新築する時も 
今迄のような一般的な間取りや外観のものは
不人気で新築でも満室にするのが難しい様です

最近ではマンションも空き室が増えてきて 
質の低い老朽化したものは
経営の採算が合わなくなってきています 


そこでこれから建てるマンションを 
外国人向けの様な 間取りにすることをお勧めします
その理由は 本来マンションは欧米が先進国であり 
日本式スタイルはマンションには不向きです

部屋の広さが小さくても 国際的に比較しても 
問題のある間取りを変えてはいかがでしょうか
どのマンションも同じ間取りでは 
それを選ぶ入居者も辛いものがあります

差別化として見るだけでも効果は上がると思います
これからのマンションは採算効率の良い
石造り建築で建てられる
ヨーロッパスタイルの 石造り鉄筋コンクリート 
ブリックスをご検討下さい



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KA外観

不動産投資 高利回り賃貸マンション経営について

不動産活用のうち賃貸マンションの高利回りの経営ついては
一定の法則があります その法則に合った 
賃貸経営をしないと長期的な
安定経営は期待できません

最初のうちは良かったけれど 
途中からあまり儲からなくなって
最後は 赤字になってしまうことがあります
 
満室保障があっても短期的には効果がありますが 
長期的に見たときには その他の対策も必要です

利回りは 年間の家賃収入を投資した金額で割ったもので計算をします
賃料は地域によってある程度相場が決まっています

問題は 効率の良いプランニングと 
商品的な魅力のある建物を
いかに建築コストを抑えて建物ができるかです

玄関トリアノン

またその建物が長期的に見て 商品力が落ちずに
最低でも50年、できれば100年位持続していきたいものです

効率の良いプランニングとはいかにその土地に対して
効率よく床面積を確保した建築ができるか そして
同じ床面積でも入居者に人気のある 
効率的な部屋の間取りができるか
できる限り一般によくある同じ間取りにはしないことが原則です

なぜなら 同じ間取りの部屋であれば 
入居者は 新しい建物を選びます
これからは個性のある 特徴を生かした 
魅力のあるマンションでないと
勝ち残ってはいけません 
50年~100年間商品力を維持するが目標です
その様にしてはじめて高利回りのマンション経営が可能となります

本当に高利回りになるのは 
ローンを完済した 30年後からです
無借金ですから利回りは 
100パーセント 
これが本当の高利回りマンション経営です

まずは 高級な石づくりの鉄筋コンクリートできた
マンションをローコスの建築費で建築することが
高利回りの賃貸マンションを可能にします

長期の耐久性 魅力ある商品力 
メンテナンスフリー 
ブリックスをご検討ください 
 








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都市部を中心とした
敷地の有効活用が進んでいます

外観casadAnge2la

今ハウスメーカーは3階建てを中心に販売をしていますが
最近では4階の建物も出てきました

同じ建てるなら 規制がなければ5階建てを薦めます

その理由は地価が高値安定している状況であり
都心部では敷地は年々峡小地化しております

2階建ての建物に比べて3階建ての建物は単純に
1.5倍の居住スペースが広がります

さらに階数が高くなることで 
各フロアの独立性が高くなり
2世帯住宅にも最適な居住形態となります

最上階の屋上は庭園として使用して 
すぐ下の階はリビングにして 
一体に使用すれば有効的に使えます

親の階層 若夫婦の階層 孫たちの階層として
各階ごとに居住スペースをセパレートしやすく
プライバシーが確保できます
また余った階を賃貸マンションとして建てる 
併用住宅にすると副収入でローンの支払いが楽になるうえ 
いろいろな税金が軽減されるメリットもあります 

ホームエレベーターを付ければ 
お年寄り世帯でもバリアフリーで 
快適な都会暮らしができます

パース三田

都市部での峡小地には 
これからは 4階 5階の時代です
ブリックスで他社に差をつけて 
見てはいかがですか

自然石で できた鉄筋コンクリートのローコスト建築を
この機会に ぜひご検討ください


 



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ブリックスの壁の厚さは外壁で250ミリ 
内壁で230ミリです
鉄筋コンクリートの壁構造です
外壁は天然の石の仕上げです
また外壁は外断熱になっています 

外気の暑さや寒さを建物ごと保護しています 
地震や津波や台風の自然災害や火災から守るのは壁です
家の壁の厚さは 安全性 快適性 耐久性において 
その家の基本となる一番重要な構造部であります

また現代の住宅で 一番苦情の多いのは 遮音の問題です
隣の部屋からの テレビの音さえ聞こえてきます
やはり隣の部屋の音は気になるものです
従来の建物と比較すると遮音性は格段に優れています

楽器の演奏ができる部屋やマンションも可能です
また放射線については レントゲン室の鉛と同じくらいの
性能のコンクリートの厚さでもあります

内壁は 塗装仕上げ シックイ塗り 大理石等です
室内温度を蓄熱するように考えられています
内側の壁は シックハウスの原因となるビニールクロスは
原則的には使用しません

ローコストの自然石仕上げ鉄筋コンクリート構造の
ブリックスをご検討下さい

 






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近未来の設計とはSE外観 
最近のようにCADで設計をするようになる
10数年前まで
はドラフターや平行定規で図面を書いていました 
定規に沿って鉛筆でまっすぐに線を引きます 
したがって出来上がる図面はすべて直線の図面 
設計する建物も四角い建物になります
 建築する建物も設計をする図面も 
定規でまっすぐな
線を引けばそれで良かったのです 
現代社会で 建物以外の設計をするとき 
直線だけで 
商品を設計することはまずないでしょう 
身の回りを見渡しても 車でも自転車でも飛行機でも
皆曲線でできています 
直線でできているものはほとんどありません
 ではなぜ建築だけが直線なのでしょうか 
それは建材に理由があると思います 
木造建築は木を基本構造として使用するため 
建材である木がまっすぐだから 建物も四角い形になります 
当然ですが 建物をデザインするとき四角い建物だけではなく
 曲線の形の方が 美しいデザインのものができます 
そこで新しく開発された 新工法のブリックスハウスは
自然石でできた
ユニットを
レゴブロックの様に積み上げていくだけで
曲線の建物が
造れます 
 高価な曲線の型枠を使用しなくても
 鉄筋コンクリートの建物が完成します 
近未来の設計をするときには壁面を自由に曲げられる 
ブリックスの工法を是非一度ご検討ください

 




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省エネルギー住宅を建てる


地球の温暖化対策として 国の次世代省エネルギー基準が
設けられてから 10年が経ちます
住宅を建てるときの 建築主の 設計・施工の仕様規定と
性能規定の判断基準の2本立ての規定です

ローコスで効率のよい 省エネルギー住宅を 建てられるには

寒冷乾燥の冬 高温多湿の夏の 日本の気候風土 
その条件にあった建て方 


北海道 沖縄 また 沿岸部 山間部 地域によって
さらに 地震 津波 台風 等の自然災害の対策も 
同時に検討が必要です


冷暖房と給湯でエネルギーの63%が 消費されておりますが
省エネルギーで効果的な対策は 断熱性能 気密性能と 蓄熱性能です
現代の在来の住宅は 断熱性や気密性は向上したものの
在来工法では その構造から 蓄熱性の効果は期待できない性能です

この重要な3つの性能を備えているのは
外断熱の 鉄筋コンクリートの建物です

外断熱の鉄筋コンクリート住宅は 
その断熱効果と 外壁の安全性が相反する施工となり
施工が難しく建築コストも高額です

そこで開発されたのが 世界特許の建築工法の
ブリックスハウスの外断熱工法です

ユニット

自然石パネルを ユニットに組み立てるときに 断熱材をセットし
積み上げて コンクリートを流し込むだけで
外断熱の建物がが出来上がります

外壁の自然石パネルは 4本のジョイントとコンクリートにより
固定されていて 外壁の安全性を確保しております

また外断熱鉄筋コンクリートでありながら
木造住宅並みの建築費で出来る ローコスト建築です

世界特許の 省エネ住宅 ブリックスをご検討ください



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吉川植栽カット


いい家を安く建てるためにはどうしたらいいでしょうか

建築費の内訳は 建築材料 施工する人件費 諸経費の

三つからなりたっています

いい住宅を安く建てるには 建築工法が大きく関係します

一般在来工法のように 多くの工事の種類があると それぞれの工事に

数多くの材料と 施工する人 そして諸経費が掛かります

一つの工事を行うためには 元請け 下請け 孫請け 職人と何段階もの

仕事の請負形態を経てはじめて工事が動きます

また 各材料も 製造メーカー 卸問屋 販売店 施工者と多くの流通を経るため

それぞれに諸経費が上乗せられて最終的には原価の倍以上の価格になります

ユニット写真

そこで生まれたのがシンプルイズべストのブリックス工法です

多くの役割を持った 一つの建築材料で 施行するため 

建物の外壁 内壁 基礎 型枠 鉄筋 仮設 足場 等の工事が

不要となる 画期的な建築工法です

その工法は 建築部材では最高級の天然の御影石をパネルに埋め込み

その天然石が付いたパネルを 組み立てて 家の形を作り

パネルの内側に コンクリートを流し込むだけで コンクリートの建物が出来上がる

このパネル一部材で 建物のほとんどを 施工 出来るのが ブリックス工法です

一つの建築部材で建物が 出来上がるということは 施工も一職種でいいと 

云うことになり 多くの職種が不要となります


1、多くの工事職種→ 一職種 

2、 多くの製品流通→ 直販 

3、多くの諸経費→ 少ない経費

多くの職種と 材料と 経費が 同時に削減できます
 天然石の鉄筋コンクリート建築

シンプルイズベストのブリックスをどうぞご検討ください

 
詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)





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超耐久性の建築

超耐久性の建築 200年住宅 を建てる制度が出来てから
建築業界の 技術革新は 果たして あったのでしょうか
今 国の制度だけに 任せておかないで 業界関係者 自ら
建築技術の 研究開発を 進めて行きたいものです

日本の住宅の 平均寿命は26年です
世界で最も 短い耐久性の住宅です

住宅ローンが終わるころに 住宅もその寿命が終わります
住宅を持っている間は ローンの返済が一生 ついて回ることになります

ヨーロッパ建築のように 家の耐久性が数100年あったら
住宅ローンの支払いは 一世代だけで 終わり 
その子供から 給与からのローンの支払いはなくなります

日本はこれから益々高齢化社会となります 
日本の 豊かな国づくりは 建築業界の使命です
今のうちから 超耐久性のある 住宅を 建てて 
国を豊かに していきたいものです

ブリックスは 天然石の外壁で 外断熱の 
場所打ち鉄筋コンクリート 壁構造の建物は 超耐久性の建築で 
数100年の耐久性を目指しております

外足場が不要の建築で 土地の有効活用が可能です
多能工一職種で躯体を完成することが出来る 新工法を
是非ご検討下さい

 
詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)
 



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エコロジー建築

地球環境に優しい エコロジー建築について考えてみましょう
日本の木造住宅は スラップ & ビルド の建築です
平均30年毎に 建て替えられています

古くなった家を 解体しては 新しい木材で 家を建てます
世界中の森林を 伐採して 住宅を 建築しています
日本の木造建築は エコロジー住宅とは 正反対のものです

森林伐採と 解体時の産業廃棄物で 地球環境を悪化させています
木を使った建築は日本だけではなく 欧米の2x4住宅などでも使われています 

最近は 地球環境が 悪化しています 
タイでは大雨が降って 大洪水が発生しました 
他の国では 雨が降らずに 干ばつになったりしています 

地球の人口が70億人を超えました 
住宅の需要は 更に増え続けていきます 
このまま木材を使用した 建物を建てていくとしたら

地球の環境は どうなってしまうのでしょうか 
地球環境に配慮した 住宅を考えるべきだと思います

エコロジー住宅(地球環境に優しい)と 
エコノミー住宅(省エネルギー)とよく混同されていますが
エコロジー住宅には どのような建築があるでしょうか

地球環境にやさしいエコロジー住宅 ブリックスハウスの建築とは

基本構造は 鉄筋コンクリートの建物です 
自然石のコンクリートのパネルで出来た
型枠を使用しています 木製などの型枠が 不要です

更に 内装と 外装の 仕上げを兼ねたブリックスパネルは 
内装 外装の工事が不要となります

基本構造がコンクリートですから、使用する原材料は
砂利・砂・石灰・水で 環境破壊を殆んど起こしません

ブリックスハウスは単体のユニットだけで 基礎から5階まで建てられます
多能工 一職種で 躯体の 施工が可能です

 ブリックスをご検討下さい
ユニット

耐震 耐津波 耐火 台風 防音 耐久性 優れた性能があります
世界の人口増加に 対応可能な建物です

ブリックスは世界特許を取得した エコロジー住宅です
 
詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)




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超耐久の建築で国づくり

長引く建築不況 東日本の復興や防災対策の建築として 
超耐久の建築で 豊かな 国づくりをしましょう

経済大国といわれながら 国民生活は ゆとりを感じません
またいつ 来るかわからない 地震や津波に 不安な毎日を過ごしています
この日本で もっとゆとりのある 国民生活が 出来ないものかと 考えてしまします

ゆとりのある生活とは 心(精神)とお金(経済)にゆとりを持つことが基本です
まづ 一つ目は いつ地震や津波が来ても 安全 安心の暮らしが出来きて
住んでいて楽しい家で 街づくりを完成させること


二つ目は 日本では収入の 住居費の占める負担が 1/3以上と 多すぎます 
住居費を 減らして 低収入でも ゆとりのある生活を 可能とする 

このことが ゆとりのある生活の 基本となると思います
この解決策の 二つの共通点は 日本の住宅です



一つ目の 安心安全の住宅は 現代建築で 最も強い 鉄筋コンクリートで
地震や 津波が 何回襲ってきても 人の命をまもれる建築を建てることです

津波によって たった一日で 街が流されてしまう
今住んでいる家が 明日には 何もかもが 無くなってしまうのでは
不安で 夜も眠れないと思います

二つ目の 住宅は ヨーロッパ建築のように 数100年の耐久性のある住宅です
住宅ローンは数十年で 初代だけで 終わり 
その子供世代からは 給与からのローンの支払いはなくなります

つまり 今の日本の住宅は耐久性が短いために 何度も建て替えて
一生ローンを払い続けますが 耐久性の永い住宅を建てておけば 
住宅ローンがなく その分 お金にゆとりがでます

ブリックスは 鉄筋コンクリート構造で 
外壁は耐久性の高い天然石で メンテナンス不要です
外断熱の 場所打ち鉄筋コンクリート 壁構造の建物は 
数100年の耐久性を目指しております

超耐久性の建築 ブリックスで 
ゆとりのある国づくりをしましょう  



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ブリックスのユニットは 天然石の埋め込まれたコンクリート製のパネルです
そのユニットをハンドメイドで積み上げて 鉄筋コンクリートの壁構造を 施工します
仕上げを兼ねた型枠として施工します 従来の型枠は不要の 新工法です


ユニット

【ユニットの役割】  シンプルイズベストの建築部材です
1 建物躯体関係   躯体の型枠 及びセパレーター 鉄筋工事の支持サポート 
2 基礎工事関係  基礎型枠 地下室工事 ガレージ工事 
3 仕上げ関係    外壁の仕上げ 内壁の仕上げ 及びその下地工事
4 外壁断熱関係   外断熱 内断熱の施工及び下地工事
5 室内関係      キッチンカウンター アイランドキッチン  洗面カウンター
6 浴室関係      浴槽 及び 浴室内の壁 屋上露天風呂 
7 外構関係      門 塀  植栽ガーデニング 工事

ユニットを積み上げることで 内装 外装の 仕上げが 天然石で完成します
ひとつの部材で 基礎工事から 5階建てまで
鉄筋コンクリートの壁構造の 建築が施工 可能となります

耐震 耐火で エコ住宅 外断熱なので 
省エネ効果も高い健康住宅です

ブリックスの新工法で ローコストな 鉄筋コンクリートの 建築をご検討下さい
 
詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)





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世田谷外観

現代の日本の家は大半が木造住宅ですが

西暦元年 約2000年前までは 竪穴式住居に
住んでいました

それから約400年経った西暦400年ころからは
高床式住居に変わって行きました

その後 西暦800年ころ 宗教が盛んになって
神社仏閣の類の建物が数多く建てられ
寝殿造りができました

1200年ころの戦国時代に突入すると
戦争に勝つための 火災に強い耐火性のある家
つまり 白壁や 瓦の 建物が 武家の家 として
書院造りが 建てられる様に なりました

さらに 400年後の 1800年ころには
戦国時代が終わって 平和になって千利休の影響による
わび さびを基調とした 数寄屋造りが できました

この様に現代に至るまで 日本の 家は 木造の 建物が
続いてきました

ヨーロッパの家も昔は木造の家が主流でしたが
大火事にあったり 戦争に強い建物として
石づくりの 家に変わりました

日本でも たびたび大火事に 合いましたが
現代まで 木造の家が主流です

しかし 最近 頻発している 大地震や それに伴う津波など
また 台風や 土砂崩れなどの 自然災害に強い建物に
期待が 寄せられています

そろそろ 日本の家も 木造の家から鉄筋コンクリートの家に
代わる時代が 近ずいているのではないでしょうか

これからの 鉄筋コンクリートの家は
高い耐久性と 経済的な効率の良い
世界特許の ブリックスの建築が 最適だと思います

新しい日本の住まい ブリックスの家



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最近の住宅の販売価格は格安住宅から
高級住宅まで その差は 2倍から3倍あります

では住宅の価格の原価とは
一体どれくらいが適正なのでしょうか

一般木造住宅では コンクリートで基礎をつくり
その上に木材で骨組みをつくり 屋根や外装 内装 建具など仕上げをします

その他 キッチンなど設備工事や電気工事をし完成します
坪当たりにすると 約30万円 一般的な大きさ120㎡36坪で
1,000万円程度です

工事原価はこの程度ですが ここからが価格の差が出ます
それは この工事原価に工務店のマージンが約15%〜20%上乗せされます

さらにハウスメーカーなどは展示場や 
営業マンの経費や テレビや新聞雑誌などの
広告宣伝費などが約20〜30%上乗せされて
結果として坪当たり65万円から80万円となり
販売価格は3,000万円となります

安心を買うのだと高いことを承知で買っていましたが
現在は かし保険が すべての住宅に義務付けられています

ブリックスのユニット工法はあらかじめ工場で
外装内装の仕上げが完成した部材を 
現場で多能工によって直接施工することで
工事の職種が半減し 従来の元請け 下請け 孫請けなどの 
施工経費や メーカー 商社 代理店 卸し問屋などの
中間マージンが不要となります

ブリックスの建築は 鉄筋コンクリート構造 天然御影石の外壁 
外断熱内蓄熱 外壁厚25cmが 標準仕様です
耐震 耐火 耐津波 高耐久 遮音構造です

詳しくは ブリックスまで お問い合わせください




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建築業界の人手不足の解消策

現代の日本は 最も 人手が不足していて
公共工事の 入札が 成立しないケースが出ています

この状況は 現場職人の高齢化や 少子高齢化
また 若い 職人が 育たない など 根本的な社会現象です

一過性のものではありません
以前は 建設関係の人口が 500万人以上いた
日本でしたが このままでは 建設業会は 大変なことが起きます

建設人口が半減した現代では 各企業が 独自の 育成で
若い職人を 増やす 努力をしています

解決策の一つとして考えるのは
日本の建築施工法は 複雑で 工事職種が多く
同じ建物を建てるために 2倍の 工事職種と 人数が必要です

すなわち 建築工法を 改善して 工事職種を半減して
工事の職人の数を 減らすことです

また 工事現場での 作業を 減らすために
工場生産性を 向上させることです

そして 建物の耐久性を 現代の30年前後から
100〜200年以上に 伸ばすことによって
建築回数が 3分の1〜5分の1に 減らすことが出来ます

それは 耐久性が30年の木造の建物を 100年以上の耐久性がある
鉄筋コンクリート建築に 切り替えることです

建設業界の 問題解決は 建築 技術の 改革です

ブリックスの建築工法は 工場生産の 単一部材で
建物を完成させて
天然石の超耐久性の 100年建築で 建築回数が削減できます

施工が簡単で 職人の教育が短時間出ることで
これからの建設業界の人手が不足の解消出来きます

ブリックスのユニット工法をご検討ください



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ヨーロッパの組積建築

ヨーロッパの住宅はレンガ造り または石積み建築です
いわゆる組積造建築が多く 鉄筋の入っていない建築です

ヨーロッパの建物写真

無筋の建物は 地震に弱い建築であり 
ヨーロッパ建築のほとんどがこの様な石を積み上げた 組積造の建物です
美しい街並みの ヨーロッパの建物も地震に対する対策は弱いようです


トルコ地震image

トルコでマグニチュード7・2の地震が発生し
死者500~1000人だそうです

iイタリア地震mage

数年前に起きた  イタリアのラクイナ地震では
街の80%が壊滅しました
ヨーロッパの地震白黒image


世界で起こる地震による被害は 建築関係に携わっているものとして
悲しいことであり 早くこの世の中から地震による死者がなくなることを望みます
地震に強いのは やはり 鉄筋の入ったコンクリートの建物です

ブリックは 地震に強い壁式鉄筋コンクリートで
ブリックスユニットがコンクリートを保護することにより
更に強度が強く 新耐震設計をクリアした工法であります

外観亀有

外観のデザインは天然石を積み上げた美しい
ヨーロッパスタイルの建物です
是非 ブリックスをご検討下さい

 
詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)





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建築業界の使命

東日本の津波の被災地に
新たに建築が 建ち始めました
その建物の構造はほとんどが在来工法です

定期的に襲って来る 津波に対して
また同じ悲劇が 起こることが懸念されます

基本的に在来木造は
津波の水に浮いてしまい
流されてしまいます

二度と東日本大震災の様な悲惨な事が
起きない様な街づくりをすることが
建築業界の使命です

各建築会社は 如何にして 津波に流されない
強い住宅を提供することが出来るのかを
研究 努力すべきです

ブリックスのユニット工法は基本構造が
鉄筋コンクリート構造で
建物デザインをアールなど
津波に対する対策をしております
ご検討ください





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ヨーロッパの建物写真


日本住宅改造論

東日本大震災では 津波によってたった一日で 
街が流されてしまいました
今住んでいる家や街が 何もかもが無くなってしまうのでは
そこに住んでいる人たちは 不安で夜も眠れないと思います

日本には 木造住宅が 約93%建っています
現在の住宅着工の 約86%が木造の家です

経済大国といわれながら 
国民生活は ゆとりを感じません

日本では 地震や津波など自然災害が毎年のようにやって来て
不安な毎日を過ごしています
もっとゆとりのある 国民生活が出来ないものかと考えてしまします

自然災害がいつ来ても 安全安心の暮らしと
住んでいて楽しくなる 家で暮らしたいものです

ゆとりのある生活として 
気持ちとお金にゆとりを持ちたいものです

日本では収入の 住居費の占める負担が1/3以上と
欧米に比較して大変大きな負担です
 
住居費を減らして 低収入でもゆとりのある生活を 
可能とする家づくりが 必要だと思います

これらの問題の解決策として 日本の住宅の構造改革があります

住宅の構造は 現代の建築で最も性能が高く耐久性のある
鉄筋コンクリートが適しています

定期的にやって来る 地震などの自然災害が何度襲ってきても 
安心安全の建築を建てることです
 
また経済的な住宅は 
ヨーロッパ建築のように数100年の耐久性が必要です
住宅ローンは初代だけで 
数十年で完済して後は支払いはありません 
つぎの世代からは ローンの支払いはなく
メンテナンスの費用だけです

つまり 今の日本の住宅は耐久性が短いために 
何度も建て替えて一生ローンを払い続けますが 
耐久性の永い住宅を建てておけば 
住宅ローンがなく その分生活費にゆとりがでます

ブリックスの100年建築は 鉄筋コンクリート構造で 
外壁は耐久性の高い天然石で メンテナンス不要です

外断熱の 場所打ち鉄筋コンクリート 壁構造の建物は 
超耐久性の建築で 数100年の耐久性を目指しております

ブリックスで 安心安全な 楽しい家づくり



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