放射性物質対策の建築

ここでは、「放射性物質対策の建築」 に関する記事を紹介しています。



                                        

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福島原発事故から月日が経ちました
まだに多くの人達が自分の故郷を離れて
避難生活をしています 
生まれ育った家も 生活してきた土地も捨てて 
帰りたくても帰れない 
辛い生活のことと思います 
もし自分が同じ様なことになったらと
考えてみると 
とても耐えられないことです 
原発事故は放射性物質が飛散して起こったものです

飛散した放射性物質は一時 東京や静岡県や全国的に
飛散しました


原発は沖縄県を除く
日本の各地にあります 
原発のほとんどは沿岸部にあり 
いつ同じ様な事故が起きるかわかりません


今度また 日本に起きたら 
重大な大打撃となることでしょう 
原発の再開の議論は早くても 
福島の避難者問題が片付いてからして欲しいものです 
万一事故が起きても 放射性物質から 
自分たちでは 避難することも難かしいことです 
せめて自分の家だけは放射性物質の被害を
受けにくい家にしたいものです 
放射性物質を防ぐには 
病院のレントゲン室の様に 
壁に鉛が使われます 
この鉛と同じ程度の効果は 
厚さが200ミリのコンクリートです 
ブリックスの建築は外壁が200ミリ以上のコンクリートの厚さがあります 
外壁は天然のみかげ石で覆われて 
外断熱になっています 
外壁の厚さは全部で250ミリあります 

これからの家づくりは 
ブリックスの建築で放射性物質を
少しでも
軽減してみてはいかかでしょうか


ブリックスの家づくりをご検討ください 


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