超耐久建築 石づくり建築

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KA外観

超耐久建築が求められています
200年建築として要求されている条件には
デザインの持続性があります 建物そのもののデザインのみならず 
街並みとしてのデザイン性も重要です
ヨーロッパの組積造の建築のように伝統を受け継ぎ 建物そのものとしても 
街の景観に対しても優れたデザイン性を持ち続けることが大切です

2つ目の条件は建物コスト及びその耐久性です
日本の住宅の平均耐久年数は26年と欧米の50年から75年に比べて短く
人の一生のうちに何度も建て替える必要となり
一生のうちの建物コストは膨大となります

また現在の住宅はいくら維持管理を行っても
建物としての資産価値は右下がりの急勾配で
下がっているのが目に見えています

3つ目の条件は 地球環境を守ることに寄与することです
木造住宅 または 鉄筋コンクリートの合板型枠など
現代の建築工法は木材資源を大量に使用する 
植樹による森林化計画も追いつかず 
世界中の森林資源は枯渇してしまいます
同時サイクルで発生する大量の産業廃棄物の山
すなわちゴミの山からは有害物質が地中へと浸透し
川や海へと入り込む このような悪循環は地球上の
生態系にも影響を及ぼすことになります

以上さまざまな面から考えて 合板型枠などを使用しない
世界特許のブリックス 石造り鉄筋コンクリート建築工法は 
最良にして 無二の これからの建築工法といえます
ブリックスをご検討下さい

 詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい。

お気軽にお問合わせ下さい。
(設計・不動産・工務店等の法人歓迎)

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