建築・不動産・設計の新情報


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


ブリックスのユニットは 天然石の埋め込まれたコンクリート製のパネルです
そのユニットをハンドメイドで積み上げて 鉄筋コンクリートの壁構造を 施工します
仕上げを兼ねた型枠として施工します 従来の型枠は不要の 新工法です


ユニット

【ユニットの役割】  シンプルイズベストの建築部材です
1 建物躯体関係   躯体の型枠 及びセパレーター 鉄筋工事の支持サポート 
2 基礎工事関係  基礎型枠 地下室工事 ガレージ工事 
3 仕上げ関係    外壁の仕上げ 内壁の仕上げ 及びその下地工事
4 外壁断熱関係   外断熱 内断熱の施工及び下地工事
5 室内関係      キッチンカウンター アイランドキッチン  洗面カウンター
6 浴室関係      浴槽 及び 浴室内の壁 屋上露天風呂 
7 外構関係      門 塀  植栽ガーデニング 工事

ユニットを積み上げることで 内装 外装の 仕上げが 天然石で完成します
ひとつの部材で 基礎工事から 5階建てまで
鉄筋コンクリートの壁構造の 建築が施工 可能となります

耐震 耐火で エコ住宅 外断熱なので 
省エネ効果も高い健康住宅です

ブリックスの新工法で ローコストな 鉄筋コンクリートの 建築をご検討下さい
 
詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)




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世田谷外観

現代の日本の家は大半が木造住宅ですが

西暦元年 約2000年前までは 竪穴式住居に
住んでいました

それから約400年経った西暦400年ころからは
高床式住居に変わって行きました

その後 西暦800年ころ 宗教が盛んになって
神社仏閣の類の建物が数多く建てられ
寝殿造りができました

1200年ころの戦国時代に突入すると
戦争に勝つための 火災に強い耐火性のある家
つまり 白壁や 瓦の 建物が 武家の家 として
書院造りが 建てられる様に なりました

さらに 400年後の 1800年ころには
戦国時代が終わって 平和になって千利休の影響による
わび さびを基調とした 数寄屋造りが できました

この様に現代に至るまで 日本の 家は 木造の 建物が
続いてきました

ヨーロッパの家も昔は木造の家が主流でしたが
大火事にあったり 戦争に強い建物として
石づくりの 家に変わりました

日本でも たびたび大火事に 合いましたが
現代まで 木造の家が主流です

しかし 最近 頻発している 大地震や それに伴う津波など
また 台風や 土砂崩れなどの 自然災害に強い建物に
期待が 寄せられています

そろそろ 日本の家も 木造の家から鉄筋コンクリートの家に
代わる時代が 近ずいているのではないでしょうか

これからの 鉄筋コンクリートの家は
高い耐久性と 経済的な効率の良い
世界特許の ブリックスの建築が 最適だと思います

新しい日本の住まい ブリックスの家



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