建築・不動産・設計の新情報

首都直下 夏めど対策 中央防災会議 被害想定修正も

産経新聞 3月30日(金)12時3分配信
 国の中央防災会議(会長・野田佳彦首相)は29日、東日本大震災を受け、防災対策の強化に向けた取り組み方針を決定した。マグニチュード(M)7級の首都直下地震について夏ごろに当面の対策をまとめ、来春までに全体像を策定する。

 首都直下地震は30年以内に70%の発生確率とされ、大震災による地殻変動などの影響で発生リスクが高まったと指摘されている。中央防災会議は最悪で死者1万3千人を想定しているが、文部科学省の調査で従来想定より浅い場所で地震が発生し、揺れは最大震度7に達する恐れが判明しており、被害想定は上方修正される可能性が高い。

 同会議は首都中枢機能の確保や一斉帰宅の抑制などソフト面を中心に、当面の対策を夏までに作成。文科省の調査結果などを踏まえ、秋に新たな震度分布や津波高、冬に被害想定をそれぞれまとめる。

 また、東京電力福島第1原発事故を受け、原子力規制庁の発足に合わせ、原子力災害対策体制の見直しなどを反映させた防災基本計画の修正を行う。南海トラフの巨大地震については、当面の防災対策を夏にまとめる。

 一方、中央防災会議の専門調査会は同日、災害時の避難のあり方について報告書をまとめた。災害対策基本法では、自治体が豪雨などの際に避難指示を出す場合、住民に立ち退きを指示できるとされてきたが、自宅などにとどまる「待避」や上の階へ移る「垂直移動」も避難行動と認める方針を初めて明確化した。

 平成21年の台風9号による豪雨では、兵庫県佐用町で避難先に移動中の住民が用水路からあふれた水に流されて被災。一方で自宅にとどまって難を逃れた人も少なくなかったことから、この教訓を反映させた。

 
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家を建てるとき どんな住宅を建てたらよいのか では 現在の住宅はどんな工法があるのでしょうか A  木造住宅   (在来軸組み工法) B  2X4住宅   (合板サンドイッチ工法) C  木質系プレハブ (合板パネル接着工法) D  軽鉄系プレハブ (軽量鉄骨軸組み工法) E  コンクリート系プレハブ (コンクリートパネル式) F  鉄骨住宅  重量鉄骨軸組み工法) G  コンクリート住宅 (軸組みラーメン工法) H  コンクリート住宅 (壁式コンクリート工法) I   コンクリート住宅 (壁式コンクリートユニット工法)※ブリックス工法  など それぞれ工法の特徴があります また 建築コストはまちまちですが  最近は価格のオープン化により 各工法共 大きな価格差は無くなりました  そんな中 自分に合った住宅を選ぶのは 難しい選択です 自分に合った住宅選びのポイントを絞り込むことから始めましょう その1 最近では 地震などの自然災害の発生で環境が乱れています いつでも どこでも 安全という場所がありません そんなな中 住宅選びで一番大事なものは 安全な住宅です そこに住む人の命を守ることの出来る家です その2 次に大切なのは健康的な生活の出来る家です 内装に有害物質を使用した家は 避けなければなりません 家族がアレルギー性などの病気になっては楽しい人生は無くなります その3 次に大切なのは家の中での 事故の防止です 高齢化社会では 家の中での事故によりを注意する必要があります 事故により寝たきりになるケースが多いのです 対策はバリアーフリーの住宅です その4 家は 朝起きて 食事して 夜寝て それだけでは家ではありません 家とは そこに暮らしていて 楽しさを感じることが出来る家が大切です 楽しさには人それぞれの感性があり 一概には決められませんが 少なくても家としての 空間を考えて建てましょう たとえば 屋上に庭園を造り 日本の四季を感じたり  太陽の日を浴びたり さわやかな風を感じんがら 屋上で食事をしたり 屋上で体を動かす 小鳥やペットと遊ぶなど 最低限確保した 家が欲しいものです その5 我が家として 誇りの持てる家が欲しいものです 最近では 自分の家へ人を招くことが少なくなってきました それは 狭くて貧弱な家では 他人を呼ぶことも出来ないのは当然のことです せっかく家を建てるのであれば 少しは自慢の出来る家を建てましょう たとえば 御影石で出来た外壁の 壁の厚さが250ミリの家は 誰にでも胸を張って自慢できます その6 以上の各項目を全て叶えて 自分の気に入った家を建てるには 建築費 予算が問題です そんな問題も ローコストの予算で 前記の希望を全て叶う住宅があります それは ブリックスの住宅です 外壁は天然石の250ミリの厚壁建築 で屋上も付いた  自然災害に強い鉄筋コンクリートの住宅です   ブリックスのホームページもご覧下さい お気軽にお問合わせ下さい   ブリックスとブリックスクラブ各社は  東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています http://www.brix.co.jp
震災後、全国13の活火山が活発化 (新聞記事)

 過去には東海、東南海、南海地震が連動した
1707年の宝永地震(M8.4)の49日後に
富士山が大噴火を起こした例がある

2004年のスマトラ沖地震(M9.1)では
地震後の数カ月間に周辺の10以上の火山で地震が活発化
1年4カ月後にはインドネシア・ジャワ島のメラピ山が噴火した  

震災後、周辺で地震が増えた活火山
 東日本大震災を起こしたマグニチュード(M)9.0の巨大地震の後
関東から九州まで少なくとも13の活火山の周辺で地震が活発になったことが分かった
噴火の兆候となる地殻変動は観測されていないが
過去には巨大地震後に火山が噴火した例もある
専門家は「注視していく」と話している

 地震が増えた活火山は
関東や中部地方の日光白根山、焼岳、乗鞍岳、富士山、箱根山
伊豆諸島の伊豆大島、新島、神津島
九州の鶴見岳・伽藍岳、阿蘇山、九重山
南西諸島の中之島、諏訪之瀬島
気象庁などによると
多くは11日の巨大地震直後に周辺の地震が増え
現在はいずれも減少傾向にあるという

 富士山の近くでは
15日にM6.4の地震が起き
その後も余震活動が続いた
焼岳では山頂から半径5キロ以内で通常の1カ月に数回の地震が
1週間で約350回以上に増加した

 箱根山周辺では通常の1日2回程度の地震が
1週間で1050回あった
箱根の地震を観測する神奈川県温泉地学研究所の吉田明夫所長は
「大震災をきっかけにした地震であることは間違いない」とみている

 今回の地震では
今のところ、噴火の前兆にあたる地殻変動や火山性微動は観測されていないが
巨大地震後に火山の活動が活発になることは珍しくない

 静岡大の小山真人教授(火山学)によると
巨大地震によって地下のマグマだまりが揺さぶられたり
地殻変動や地震波が伝わることでマグマだまりにかかる力が変わったりすると
地震が増えることがあるという。
日本は 木造住宅から 石造り住宅へ 日本人100人に 家とはと聞けば 99人が木造住宅と答えるでしょう しかし世界では 木造住宅と答える人は ほとんどいません なぜかと云うと 木造住宅は 日本の独自の建築工法なのです 最近韓国で 戦前に韓国に建てた 日本の木造住宅が残っていて その木造住宅を 保存するか 解体をするか ニュースになっていました 日本の木造住宅が韓国では珍しいのです 海外旅行をするとわかりますが 東南アジアでも 世界でも 多くの国で  石造り建築の建物が建っています 家はその国の文化です 日本の家は 木と紙と土の文化で 木造の家が建っていました しかしながら 日本の木造住宅の歴史は  世界の歴史と比較すると ごく浅いいのです ヨーロッパの国々でも 数100年以上前までは 木造住宅が多く建っていましたが 各国の都市で起きた 大火事によって多くの人が亡くなってから 木造住宅をあきらめて 今のような 石造り建築へと 変わって行ったのです 阪神大震災でも 地震と火災により 多くの木造住宅が被害を発生いたしました  また昨年 東日本大震災で 津波により 多くの木造住宅が被害者を出しました 世界では数100年前に 木造住宅から卒業して 石造りの建築で街づくりをしました そろそろ 日本も木造住宅から卒業しませんか  石造りの建物で 街づくりをすると 地震や 津波 大火災から 人の命を救えるのです 現在では 石造りの建物を 建築する住宅会社は ごくわずかしかありません そこで登場したのが 世界特許を 取得した 石造り建築の ブリックスハウスです 天然の石造りでありながら 日本の新耐震基準を持った 建物は 世界でも  ブリックスハウス だけです  石造りの建築の魅力は 木造住宅にはない  天然石の美しさと デザイン メンテナンスフリー 蓄熱住宅など  多くの特色を持っております 是非この機会に 天然石の外壁をもった ローコストの ブリックスハウスを ご検討下さい   ブリックスハウスのホームページもご覧下さい お気軽にお問合わせ下さい
挟小住宅の施工は外足場なしの施工

挟小地住宅の施工は 建設地が狭く 
建物を最大限大きく建築するために
建物と隣地とは 10センチ程度の隙間しかありません

人が入る隙間はもちろん 足場の設置もできません
建物の内側から 施工をしなければなりません

また挟小地住宅は 鉄筋コンクリートの建物でなくてはいけません
なぜなら 隣地内との隙間が10センチでは 
人が入ることも出来ないことから

木造住宅やプレハブ住宅などは数年ごとに錆び止めや
ペンキ塗装のメンテナンスが必要となるからです

錆びが発生しても 錆びをとめることが出来ません
木造の塗装がはがれて 木が腐ってもどうすることも
出来ないのです 

人が入れる隙間がないということは 
仮に新築の建物は出来たとしても 
完成後に毎年のように必要な メンテナンスが出来ないと
せっかく新築した住宅も 短い寿命となってしまいます

挟小地の建物が鉄筋コンクリートでなくてはいけない理由があります
それは隣地との隙間がほとんどない 建物は耐火建築つまり 
鉄筋コンクリートの建物でなくては 建築許可が下りません
万一 火事が発生したときに 延焼してしまうからです

以上の理由から 挟小地住宅の建物としての条件は

1、鉄筋コンクリートの建築
2、外足場を使用しなくても 内側から 施工できる建物
3、メンテナンスの要らない建物

一見クイズのような問題ですが 以上の3つをクリアーした建物は
現代の住宅業界では 見当たりません

そこで登場したのが 世界特許を取得した ブリックスハウスの 建築工法です

1、 基本構造は 鉄筋コンクリートの壁構造の建物です
2、 外足場不要の 内側から施工して 建物を完成します
3、 外壁が天然石で出来ている メンテナンスの不要な建物です 

今までにないこの建築工法を是非この機会にご検討下さい
現在 工務店 設計事務所 不動産会社などの 提携店の募集中です

 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)


 
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ユニット式 モノコック鉄筋コンクリートが 最強の建築です


鉄筋コンクリートの建物には 
壁式と軸組み(ラーメン工法)と2種類の構造があります

内部空間に柱型や梁型がなく 床・壁・屋根が面の構造体となっています
軸組み構造よりも 建物を面で構成している 壁式の構造が強いのです

さらにその壁式構造にも 箱のような板状の壁構造と 
曲面のモノコック構造があります 車や 飛行機 潜水艦などのように 
モノコックの曲面構造が強いのです

飛行機も最初は ライト兄弟が発明をした プロペラの軸組み構造でした
モノコック構造は柱や梁がなく 面全体で力を分散しているので強いのです
最近では車も飛行機も モノコック構造の強い構造を利用して さらに軽量化して
ボディをアルミや樹脂製の構造にしています


そのモノコック構造をさらに上回る構造が 
ユニット式 モノコック鉄筋コンクリート構造です

それはブリックスハウスの世界特許を取得した
ユニット式モノコック鉄筋コンクリートの建物です


最も強い鉄筋コンクリートの建物は以下の条件を備えた構造です

1、鉄筋コンクリート構造 (現場打ち生コン)
2、壁式構造 (面構造)                       
3、モノコック構造 (曲面構造)         
4、ユニット式構造 (ユニットで強化)


耐火性能について
階段もコンクリートの構造にすれば 耐火建築物になります
大切な財産や家族の生命を危機にさらす火災 隣家からの貰い火など
住まい自身が火に強いこと 高い耐火性を備えていることです

火災の時の燃焼温度は1000℃以上といわれますが
木材なら270℃で引火して燃え出します
鉄骨なら600℃程度で強度が半減し 低下してしまいます

コンクリートを構造部材としたときは
主要構造部材の壁板や床板が2時間火災にさらされ
表面温度が1000℃になっても建物は崩壊しません

耐風性能について
鉄筋コンクリート構造は重量が重いため耐風性能が優れています
瞬間最大風速60mを越えた超大型台風にもびくともしません
さらにモノコックの曲面形は四角い建物に比べて 風の抵抗を半減させます

ブリックスハウスのユニット式 モノコック鉄筋コンクリートの建物は
曲面のデザイン性と 耐震強度 耐火性 耐風性が 最も優れた建物です


詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
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再液状化対策

液状化の対策の基本は土質です
地震などの影響で 砂質の地盤が揺さぶられて 地中の水分が上昇して
砂質の地盤と水分が 混ざり合って どろんこ状態になり地上に噴出します 
その結果 砂質地盤の上に建つ住宅が 転倒してしまいます

地質が砂質であれば 地震が来たときに いつでも 液状化の可能性があります
基本的な対策は 砂質の地盤を改良して 固い地盤にすることです

問題は その砂質層の厚さです 砂質層が浅ければ 表層の地盤改良で済みますが
砂質層が 厚いときは 硬い地盤まで 杭を打つことになりますが
工事費用の問題があります 費用が多額になり 個人の家では困難です

固い地盤まで杭を打ったとしても 地中の砂質地盤が 液状化により空洞化します
また一軒だけの 杭打ち対策では 周辺が液状化したときは 地盤が不安定となります

最適なのは 地域全体での人工地盤の築造です 地表面に数メートルの厚さの人工地盤を
造り その上に住宅を建てることが 最適な対策となります 

しかし 東日本の被災地のように全体を一度に ガレキなどを利用して 
人工地盤が造れるところはいいですが 既存建物が建っているところは 
戸々に施工しても いつかは 再液状化が起こることになます

地域全体で人工地盤を造ることが最適です 何度も襲ってくるのが 再液状化の特徴です 
地区の皆の協力が必要となります 将来のことを考えて話し合いをしておくことです

そして再液状化の対策後に建てる建物は 鉄筋コンクリート壁構造の建築をお勧めします
不安定な地盤の上に築造する 人工地盤は 完璧なものではありません 

東日本大震災での地盤沈下は 地震により地域全体に起きた地盤沈下です 
石巻地区は1メートル以上の地盤が沈下し 今も続いています
地震による断層の変化によって地盤沈下が発生したものです

人間の住んでいる地盤の下は 大きなマグマです そのマグマの上に 
陸地が浮いている その地上で暮らしているのです 
したがって 地盤は液状化や地震による地盤沈下など いつも不安定な状態なのです

日本の陸地は毎年数センチから数十センチ 移動していることからもわかります
そんな不安定な地盤の上には 丈夫で倒れても壊れない鉄筋コンクリートの壁構造をお勧めします 
地震で倒れることはありませんが もし傾いてもピサの斜塔のように元に戻せるのは
木造住宅の軸組構造は 建物が傾きいたときに 建物が変形して 復元することが 難しい構造です
鉄筋コンクリートの壁構造の建物は 変形が起こりにくい構造です

再液状化対策は 人工地盤と コンクリート壁構造で  一体として検討することが大切です

コンクリート壁構造 ブリックハウスをご検討下さい

 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
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離島 別荘 僻地 建築施工 新建材

島国の日本列島は 6,852の島で成り立っています 

離島は台風などの気象条件が厳しく 電気や 水道もない島もあります
島で暮らしている人たちの 住宅はどのようにして 建てているのでしょうか
また離島に建築をするには 建築材料や施工機材などの 調達も難しいのです

離島の中でも特に気象環境の厳しい 沖縄県は 超暴風雨の台風や 
真夏の強烈な日差しなどに耐えられる 建築が求められています
木造の家は台風で飛ばされてしまい 耐えられないのです
そのために 大半が コンクリート 又はブロック造りの建築です

そこで沖縄や離島に 適した建築構造で 施工の簡単な工法を提案いたします

ユニット写真

それは ブリックス工法です その特徴は 

1、基本構造は 鉄筋コンクリートの壁構造です 
  台風 地震 津波に強く 島を襲う自然災害から 人命を守ります

2、コンクリートの型枠工事と鉄筋工事が不要です
 天然石で出来た型枠兼用のユニットを積み上げて鉄筋を組みながら コンクリートを流し込むと
 外装と内装が同時に完成します
 型枠工 鉄筋工 外装工事 内装工事 足場仮設工事が不要で 専門の職人も不要です

3、ブリックのユニット部材とサッシや建築部材を一式 パレットに コンパクトに重ねて 
  コンテナで 海上輸送するので 輸送コストが安上がりです
  離島の現地では 調達の難しい建築資材も 一緒にコンテナで運搬できます

4、建築の施工道具も 1、コーキング用ガン 2、結束ハッカー 3、調整用ゴムハンマーが
  主な道具です 電動機械や 一般的にコンクリート工事に使う道具は 基本的には不要です
  コンクリート工事の経験がない人でも 施工マニアルをマスターすることで 施工が可能です

5、施工精度がぶれません ユニットにあわせて 施工することで 鉄筋のピッチや
  配筋の精度が確保できます
  以上が簡単な説明ですが 現地でユニットを手にして 実際に 組んでいくうちに
  誰でもが 慣れて覚えていくでしょう

 シンプルイズベストの建築工法です 一つのユニットだけで基礎工事から 
 地上5階(壁構造)まで施工が可能です

離島に限らず 山や海などの別荘や 僻地の建築にも施工可能です
建物の設計から 部材の運搬の手配 施工の指導までを お手伝いいたします

是非 離島の建築にブリックス工法を検討してみてください

 
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瓦礫の山image

ガレキ処理と地盤沈下 液状化対策

ガレキはみんなの嫌われ者となっています
現在 ガレキの受け入れは 東京都だけです
もしも ガレキが自分の住む街から 発生したらどうするのでしょう
被災地のことを 自分の街の出来事のように 考えてみましょう

現在 何万トンと云う 膨大なガレキが 未処理となっています
被災地では ガレキを早く処理しなければ 復興が 先に進まずに困っています

また 被災地では 地震による 地盤沈下が1メートル以上となっていて
雨が降ると 雨水や海水が 浸水して 水溜となってしまいます
早く盛り土をしなくては 建物が建てられず 戻ってくることも出来ません

1メートル以上地盤沈下した街を 元の地盤へ戻すまで盛り土をするには
膨大な土が必要ととなります 時間も費用も 膨大です
盛り土が固まって 家が建てられるまでには 相当の時間が掛かります

そこで 膨大な ガレキを 地盤沈下の 盛り土に使ってはどうでしょうか
ここまでは 誰でも すぐに 思いつくことだと思います

生コン車image

本題はこれからです 
ガレキは そのままで盛り土には利用できません 
ガレキの木材を粉砕機で 細かくして コンクリートと 混ぜ合わせて 
使用するのです 

この木を細かくしたものとコンクリートを混ぜたものは 木と 砂と セメントで構成されていて
全てが 自然素材で出来ています 自然環境を壊しません

木とコンクリートを混ぜたものなので 木コン(もくコン) と呼びます
この木コンは コンクリートの配合により 軽量コンクリートのように 軽く 簡単に加工が
出来ることも 重く硬く強くすることも またポリマーセメントや 混和材を混ぜ合わせることにより
放射線を閉じ込めることも可能です 

宅地造成image

この木コンを活用して 地盤沈下した地域の地盤を かさ上げすると

1、人工地盤として すぐに建物が建てられます (速攻性)
2、街区全体を人工地盤にすることで 軟弱地盤の液状化対策や 不同沈下が防止できます(安全性)
3、水が浸透するので 降った雨水は 地下に浸透します(自然環境保護)
4、自然素材100パーセントで 芝生や 草花といった 植栽も植えることが可能です(街の緑化)
5、人工地盤の中に ライフラインを先行配管することが出来ます(電気ガス水道)
6、将来地盤が下がっても 地盤の下に注入方式で地盤レベルアップが可能です(将来性)
7、造成コストが半減し 工期も早く出来ます (予算軽減・工期短縮)
8、膨大なガレキを 膨大な盛り土に 一石二鳥の 活用ができます(問題点の解消)
9、放射線などの汚染物質の封じ込めが可能です 
  出来れば海岸線沿いの防潮提の中に 埋設が望ましいと思います(問題解決の提案)
10、安全 安心 ローコストの 木コンを 活用してみましょう(まとめ)

ブリックスハウスからの提案です

吉川

 
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平泉image

日本の住宅を 世界レベルに 引き上げよう
耐久性や デザイン性を 考えて見ましょう

家を建てる建て主 建築設計事務所 建築会社など 皆の意識改革と 協力が必要です
世界に誇れる 住宅を 日本の名誉にかけても 開発していきたいものです


世界遺産日本image

海外へ旅行するとき その国の建物や街を見て歩きます
ヨーロッパの国々はどの国に行っても 美しい街並みです 
アメリカ西海岸や 東のワシントンやニューヨークも魅力的です
東南アジアも観光に訪れるにはどの国へ行っても楽しい町があります

日本には 現在14の 世界遺産があります
どれも日本が誇れる 美しい景観です

しかし日本の街並みはどうでしょうか 一部の通りくらいで 街そのものを
見せるような ところは外国に比べて 少ないと思います

海外の国々は 観光で見せるために 特別に造ったものではなく
一般の人が生活している 家なのです

日本の家も 外国の人たちに 誇れる街造りをして見ませんか
自分たちの住む家が 美しいといわれて見たいものです

ただし 基本的な条件が あります それは日本の住宅は寿命が30年たらず
世界の住宅に 比べて 家の寿命が極端に短いことです 
ヨーロッパでは数100年 他の国でも 70年から 100年の耐久性があります

船橋玄関Door

ブリックスハウスは 耐震性 耐久性を基本として 優れたデザイン性を
追求した住宅を 研究開発してきました 世界特許の ブリックス工法の建物を
ご検討下さい 

 
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10赤いオーム2羽

 
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ブリックスの建物は 遮音性能の高い建築です
鉄筋コンクリート 壁 天然石の 蓄熱外断熱  

同じ家を建てるなら そんな丈夫な 家を建ててみませんか
壁の厚さが25、0センチの分厚いコンクリートの家だったら
子供も親から叱られずに 家の中で 自由に遊べることでしょう

世田谷外観


子供だけではありません 母親も自宅で エアロビクス やヨガも
また楽器の演奏も カラオケも 隣り近所に 遠慮は不要です
お父さんも ホームシアター 男の隠れ家など 静かに 読書も楽しめます

決して高額の予算は必要ありません
一般木造住宅と 同じ様な予算で 建てられます

鉄筋コンクリートの家には 今の木造やプレハブの家には 
絶対にないものが たくさんあります

建物断面パース


鉄筋コンクリート構造ですから 屋上利用が出来ます
屋上は 都会に暮らすとき 別の世界です 太陽と風があります
地下室も ガレージも 建築可能です

そんな楽しく暮らせる 家を建ててみませんか 
ブリックスハウスの 新工法をご検討下さい

 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
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01インコ2羽

 
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東日本大震災では震度6強の震度でした 
老朽化した木造住宅は 震度7 の地震に耐えられるか 危険です

首都直下型地震表紙image

老朽化した建物を リフォームしたとき 一見新しいそうに見える 
木造住宅も 基礎及び構造体まで 新しく 改造していれば良いのですが
震度7 の地震には 耐えられるか 不十分です
建物の 耐震診断を 受けるべきだと思います

首都直下型都市街写真image

明日 来ても おかしくない 首都圏直下型 の地震に対して
あきらめてはいけません 現代の鉄筋コンクリート 壁構造の建築なら 安心です
備えあれば 憂いなし と言います 今からでも 遅くありません
都市に住む人たちが 地震に強い家を 建てれば 防災に強い都市が造れます

吉川玄関角
ブリックスハウスの構造は 地震や津波 台風や土砂崩れ 火事など 
に最も適した鉄筋コンクリートの建物です
その最も 強い建物に 外壁に天然の 御影石  外断熱の工法を設置しました
ブリックスハウスをご検討下さい

 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
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犬黒レトリバー

 
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酸性雨と住宅
酸性雨の発生原因は大気中に含まれている硫黄酸化物 窒素酸化物 
だといわれています硫黄酸化物は石油や石炭を燃やしたときに
窒素酸化物は自動車のエンジンで燃料を燃やしたときに発生しますが
この硫黄酸化物や窒素酸化物は水に溶けると一種の劇薬になります

森林破壊 B image

酸性雨に最初に悩まされたのはヨーロッパの国々ですが
日本各地で強い酸性雨が降っています
これは中国大陸の工場から排出される産業廃棄物の酸性雨が
日本海を渡り日本列島の全域で雨を降らしているためです

雨は水だから濡れても大丈夫と思っても 有害な酸を含んでいるのです
塩酸や硫酸とかの劇薬が含まれた酸性雨なのです
酸性雨は当然のことながら森林にもおおきな被害をもたらします
酸性雨は広大な森林を破壊させています

土は多少の酸性雨なら中和させることが出来ますが酸性雨が降り続くと
土は死んでしまいます 一度死んだ土は森の木を養うことは出来ません
次に酸性雨が降ると森は一気に死んでしまいます
この酸性雨は住宅にも影響を与えます
鉄筋コンクリートは コンクリートのアルカリ成分が酸性雨によって中性化して
中の鉄筋が錆びてしまい 建物の寿命が 短くなります
これは 海岸線の近くに建つ鉄筋の建物と同様です
酸性雨に強い外壁材は 天然石の 御影石です 

荒川玄関DSC_0008

ブリックスの外壁は天然の御影石です 鉄筋コンクリートの建物を
天然石がしっかり保護しています さらに外断熱なので 耐久性が 高いのです
ブリックスハウスを ご検討下さい

 
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鳥フクロウimage[4]

 
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蓄熱性能が最も高いのはコンクリートの建物です 
このコンクリートに室内で発生した熱を 蓄熱させることにより
無駄のない 熱の有効利用が出来ます 
当然ですが 建物の外側には 外断熱をして 
室内で蓄熱した熱を 逃がさないようにします
人のいるときに発生した 熱をそのまま蓄熱する 
これが 効率的な蓄熱法です

荒川応接間

木造住宅の建物は 断熱性はありますが 蓄熱性能はありません
建物の外側や内側に 断熱材を設置しますが 室内の熱も 断熱されてしまい
熱は 蓄熱されずに 使い捨ての状態でした 

ヨーロッパの建物は 石造りの建物を この様に蓄熱させて いるのです

日本でもこの様な 蓄熱式の 建物が 誕生しました
それは 世界特許を取得した ブリックス工法です

巣鴨ギャラリー

室内は蓄熱をするため コンクリートに直接 塗り壁をします
一般的な内装の 石膏ボード下地に ビニールクロスを貼りません
また外壁は天然石で覆った 外断熱工法で 蓄熱した壁の熱を保温します

是非この機会に ブリックス工法をご検討下さい
 
 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
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10赤いオーム2羽
 
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赤色は活動的 青色は落ち着き 白色は清潔 緑色は新鮮など
色から連想されるイメージといったものを 上手に調整しながら
部屋のその目的にあった 色彩計画を 決める必要があります

ゆっくりくつろぎたい寝室の色が赤色だったら 安眠どころではありません
この様に色彩が人間の心理や生理に与える影響は大きいのです

また部屋の色彩調整を考えるときには 照明の調整も検討しなければいけません
最近のLED照明などは光の色彩も多彩で面白い組み合わせが可能となっています

玄関AR


最近の住宅はデザインが欧米化していて 色彩計画が豊かになって
いろいろな デザインの 家が多くなってきました 
殆どが石膏ボード下地の ビニールクロスが多くなってますが
部屋のデザインと 健康面から見ても 自然素材の 塗り壁をお勧めいいたします

旧来の日本家屋では壁や建具には 日本のわび さび といった
純和風の家が多くありました
 
ブリックスハウスの室内の壁は 外壁と同様に 内装は自然石や 塗り壁が基本です
健康的で 高級感のある デザインをお選び下さい

色彩計画を 更に 深みを持たせることの出来るものは 自然素材です
たとえば壁に 漆喰の塗り壁を コ テ仕上げで パターンを付け そこを
ライトアップすると 漆喰の壁の持つ素材感が 美しく浮き上がります

 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)


65みどりのインコ


 
ブリックスハウスとブリックスクラブ各社は 
東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp

花赤いバラ10bara0016[1]

蓄熱式建築

外断熱の建築は 外気温が 家の熱を奪うことから 外壁が熱を遮断して守ります
また室内の発生した熱を 逃がさないように 
建物の内側の壁の コンクリートが蓄熱します

壁厚比較図

蓄熱式住宅は 省エネルギーの最も優れた建物です

高温多湿の夏と乾燥寒冷の冬 室内の生活温度を
いかに逃がさないか また その発生した熱を蓄えることが出来るか

外断熱の家は 外気温が 家の熱を奪うことから 外壁が熱を遮断して守ります
また室内の発生した熱を 逃がさないように 
建物の内側の壁の コンクリートが蓄熱します


従来の木造住宅は 木の断熱性により 熱を断熱してしまい
室内の熱を蓄熱することが出来ません 

またコンクリートの建物でも 室内に ビニールを貼った壁は 
木造住宅と同じように熱を断熱してしまい 蓄熱効果はありません

たとえて云えば 電気ポットのような構造です 中のお湯が冷めないように
内側に 蓄熱効果の高いガラスに 熱を蓄えさせています

蓄熱住宅は 室内温度を常に 人間の快適温度に 保温します
エアコンを 24時間  常に 一定の温度に設定します

人がいるときも いないときも エアコンは 常時 入れたままにしておきます
一見 電気の無駄使いのように 思えますが エアコンは
 初期の スイッチを入れたときが 一番電気の使用量が高いのです

蓄熱住宅は 一旦暖めると 後は保温だけで 消費する電気は
ほんの少ない電気で済み経済的なのです
蓄熱式の住宅に使用するエアコンは 小さなエアコンです

木造住宅のように 瞬間的に最大の熱量を必要としないからです
またガスや石油ストーブなども不要で 返って室内結露の原因となり 不向きです


世田谷外観

健康的で 快適で 省エネルギーの 蓄熱式の建物は 具体的には
ブリックス工法の建物です 

外壁が 天然石の 外断熱で 構造体は 蓄熱効果の高いコンクリートで
室内は 熱を蓄熱させるために ビニールの壁を使用せず コンクリートに塗り壁です

是非この機会に ブリックスの蓄熱建築をご検討下さい

 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)


鳥絵ふくろうa2[1]


 
ブリックスハウスとブリックスクラブ各社は 
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木造住宅のようなローコストの鉄筋コンクリート住宅(RC住宅)ができたら 

日本のような 自然災害の多い国には 必要です

何故 鉄筋コンクリート住宅は高いのでしょうか

ユニット写真

鉄筋コンクリート建築のコストの大半を占める

コストの高い 型枠工事と 鉄筋工事が 基本工事とされている為

コストを下げることが出来ないのです

そこで 型枠工事・鉄筋工事・外壁工事・内壁工事を

一つの建築材料で造ることが出来る建築工法が誕生しました

それは ブリックスハウスの建築工法で 一つのユニットで

建物の大半を作り上げることにより 今まで必要とされた

工事職種を減らし コストを下げることが可能となりました

このシンプルイズベストな このユニットは 

型枠工事と鉄筋工事を無し 同時に 内装と 外装が出来上がります

是非 この機会に ブリックスハウスの世界特許の新工法をご検討下さい


 吉川玄関角

詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
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鳥絵ふくろうa2[1]
 
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01ピンクimage[5]

あなたの希望にあった 建物を提供します

挟小地 旗ざお地 傾斜地 など 敷地を選びません

間口1メーターの家 少し極端かも知れませんが 可能です

どんな敷地にも対応できます 

柏外壁201112220606123c0

住むひとの個性に合った住宅が 今求められています

構造耐久性に優れた 鉄筋コンクリート建築は 200年建築の

前提となりますが 単に長持ちするだけの 耐久性では

真の200年建築とは 云えません

必要なのは 自分にあった 居住性 機能性 快適性 メンテナンスフリー

環境に合った そこに住む人と家との 調和性が大切です

木造住宅やプレハブ住宅には 構造上不可能な 立地条件でも

地下室から 地上5階建ての建築が 無足場で建てられます


世田谷外観

ブリックスハウスの石造り鉄筋コンクリート住宅は

そこに住む人たちの いろいろな住まい方にも 対応できます

単身シンプルハウス 2世帯住宅 3世代住宅 老人ホーム 保育所

グループホーム タウンハウス マンション 公共施設等

言うなれば どんな住みての人にも対応できる

不特定多数のための建築工法です

03白い鳩2羽

 
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超長期建築の 制度が出来てから 日本の建築も
欧米並みの耐久性のある建物を建てる 方向性は見えてきたものの
実態は殆ど 新しい建築施工や 建築工法は 出てきていません

花青

数100年の耐久性のある建物を建築して
ヨーロッパのように  建築資産を残しましょう

ブリックスハウスの建物は 外壁が 天然石 で覆われた 外断熱工法で
鉄筋コンクリートの 建物です

ヨーロッパの建物のような耐久性を持った建物で デザインは石造り
価格もローコストで建てられます

壁厚比較図


ヨーロッパの建物は 数世紀前に 建てた建物です
その街並みは美しく世界中から 観光客が訪れます
現代の人たちは その恩恵を 受け継いで生活をしています



日本の建物はどうでしょうか 平均寿命が 30年くらいです
数10年毎に 建て替えられています 

ヨーロッパの数世紀の建物と 日本の数10年の建物の 
この大きな差は どこにあるのでしょう
それは建物の構造にあります 

ベルギーの街並み写真image

建築費は数100年前に 先祖が建てたので 現代は不要です 
メンテナンスも ほとんど掛からず したとしても建物の洗浄程度です

日本の住宅は 木造建築で耐久性が26年です
建築費は 世界でトップクラスで 一生涯 の住宅ローンです
数年ごとに メンテナンスも必要な構造です

日本も将来の子孫に 残せるような 数100年の耐久性のある
建物を建てていきたいものです 

上大岡外観


 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
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70鳥ひよこ5羽
 
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雪国の花 紫

これからの工務店が選ぶ 新工法とは

現在の 建物は 在来の木造住宅が 全体の過半数ですが
プレハブ住宅や 2X4工法が シェアー拡大しております 

これからの 日本の住宅として 一番ふさわしい建物か
考えてみたとき どんな建物が 条件を 満たしているのでしょう

被災地石巻

その理想的な建物の条件とは

1、 日本特有の自然災害から 人の生命を守ること   
   地震 津波 台風 土砂崩れ 水害 火事に耐えられること

2、 熟練工ではなくても可能な 簡単な施行工法であること

3 地球環境をを破壊しない エコ住宅であること

4、エネルギーコストの低い 省エネ住宅であること

以上の条件を満たした建築 です

耐震性 耐火性 耐津波 耐台風 の全てを満たした建築は  
鉄筋コンクリート の建物になります

木造建築や プレハブ建築は 火災にもえてしまい 
津波に流され 土砂崩れにつぶされてします

しかし鉄筋コンクリート建築は 熟練の 型枠大工や鉄筋工が必要で
施工費が高く 人手が少ない業種です

吉川

そこで 登場するのが ブリックスの ユニット工法です

基本構造は現場打ち鉄筋コンクリートで 
自然石の仕上付のユニットを積み上げるだけで

壁の中にコンクリートを入れると 
外壁と内装の完成した コンクリートの建物が完成します

熟練した職人ではなくても 誰でもがすぐに 施工が出来ます
これからの日本にはブリックスハウスの建築工法が最適です
是非この機会に ご検討下さい

 
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