建築・不動産・設計の新情報

地震津波大国の日本と木造住宅
関東大震災の写真
この映像は関東大震災1923年のときの映像です
被害者14万人以上(東京10万人神奈川3,3万人)

世界では 以前は木造だったパリやロンドンの街を
ロンドン大火 パリ大火 を機会に 石づくりの街に建て替えて
耐久性のある 美しい都市になりました

日本は 昔 江戸の大火などがありましたが 相変わらず
木造住宅での復興でした

日本には繰り返し 多くの 大地震や津波が発生いしています
その度 何万人と云う多くの犠牲者が出ています

最近4年以内に70パーセントの確立で大地震が来るとの予測です
阪神大震災の火災や 東日本大震災の津波など多くの自然災害の
苦い教訓を生かした国づくり

日本は各産業では世界的に優秀なのですが住宅産業は後進国と思われています
この機会に日本も耐久性のある街づくりをしたいものです

現場打ちコンクリートで ローコストの
石づくり鉄筋コンクリート建築 ブリックスハウスをご検討下さい
10花白

 詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい。
日本全国、沖縄、離島も対応しております。
お気軽にお問合わせ下さい。
(設計・不動産・工務店等の法人歓迎)
ローコスト鉄筋コンクリート建築

日本の住宅は世界で一番高額です
数10の工事が複雑になっているため建築コストが下がらない
建築コストが高い具体的な理由は

1、数10の工事職種が独立した工事で建物を建てる

2、各工事職種には 元請け 下請け 孫請け 職人の 多重の請負制度で
  それぞれが利益を計上している

3、材料の調達にも メーカー 商社 代理店 施工店 
  と多重 流通で利益を計上している

4、各工事は ベテランの職人を確保しなければならない

工事職種と材料の調達が複雑な為 
それをまとめる工務店 建築会社が必要となる

壁厚比較図

コストダウンの最適な方法は、
複雑な工程をシンプルにする
資材の流通を少なく 直接調達する

低価格な鉄筋コンクリート住宅を作るため
開発された世界特許のブリックス工法は

1、多機能な単一部材で大半の躯体をつくる
2、1つの職種で 建物の大半の施工をする

単一部材を使用して一職種で多能工が施工する
新しい建築工法です
ブリックスハウスをご検討下さい

外観亀有

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壁厚

鉄筋コンクリート建築の 外断熱の断熱性と
外壁の安全性は施工上 相反するものです

断熱性能を高めるためには 断熱材を外壁全体に
張り詰めます

外壁材の 固定には金具などが使われますが 
熱橋の効率を上げるため 金具は最小のものにする必要があります

また断熱材は劣化しやすいものですから
断熱材が劣化しにくくするためには
経年変化のしにくい外壁材で 
外気などが進入しない工夫が必要です

仮に断熱材が劣化しても外壁が落ちないなどの対策が必要となります

ユニット


ブリックスハウスの外断熱工法は パネルを4本のジョイントバーにより
固定され その周辺はコンクリートで囲まれ
鉄筋コンクリート状に固定されています

また断熱材の周囲にもコンクリートがあり 
外壁の目地を塞ぐのと同時に外壁材を固定します

外壁パネルは弾性接着材で固定されていますが
内側からもコンクリートが充填され 外壁材の目地は
内側からの打ち込み目地となっています

是非 ブリックスハウスの 天然石の外壁で出来た 
ローコスト 鉄筋コンクリート工法をご検討下さい

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250ミリの壁厚の建築
壁厚

ブリックスハウスの壁の厚さは外壁で250ミリ 
内壁で230ミリです
鉄筋コンクリートの壁構造です
外壁は天然の石の仕上げです
また外壁は外断熱になっています 

外気の暑さや寒さを建物ごと保護しています 
地震や津波や台風の自然災害や火災から守るのは壁です
家の壁の厚さは 安全性 快適性 耐久性において 
その家の基本となる一番重要な構造部であります

また現代の住宅で 一番苦情の多いのは 遮音の問題です
隣の部屋からの テレビの音さえ聞こえてきます
やはり隣の部屋の音は気になるものです
従来の建物と比較すると遮音性は格段に優れています

楽器の演奏ができる部屋やマンションも可能です
また放射線については レントゲン室の鉛と同じくらいの
性能のコンクリートの厚さでもあります

内壁は 塗装仕上げ シックイ塗り 大理石等です
室内温度を蓄熱するように考えられています
内側の壁は シックハウスの原因となるビニールクロスは
原則的には使用しません

ローコストの自然石仕上げ鉄筋コンクリート構造の
ブリックスハウスをご検討下さい

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お気軽にお問合わせ下さい。
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KA外観

超耐久建築が求められています
200年建築として要求されている条件には
デザインの持続性があります 建物そのもののデザインのみならず 
街並みとしてのデザイン性も重要です
ヨーロッパの組積造の建築のように伝統を受け継ぎ 建物そのものとしても 
街の景観に対しても優れたデザイン性を持ち続けることが大切です

2つ目の条件は建物コスト及びその耐久性です
日本の住宅の平均耐久年数は26年と欧米の50年から75年に比べて短く
人の一生のうちに何度も建て替える必要となり
一生のうちの建物コストは膨大となります

また現在の住宅はいくら維持管理を行っても
建物としての資産価値は右下がりの急勾配で
下がっているのが目に見えています

3つ目の条件は 地球環境を守ることに寄与することです
木造住宅 または 鉄筋コンクリートの合板型枠など
現代の建築工法は木材資源を大量に使用する 
植樹による森林化計画も追いつかず 
世界中の森林資源は枯渇してしまいます
同時サイクルで発生する大量の産業廃棄物の山
すなわちゴミの山からは有害物質が地中へと浸透し
川や海へと入り込む このような悪循環は地球上の
生態系にも影響を及ぼすことになります

以上さまざまな面から考えて 合板型枠などを使用しない
世界特許のブリックスハウス 石造り鉄筋コンクリート建築工法は 
最良にして 無二の これからの建築工法といえます
ブリックスハウスをご検討下さい

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定期借地権 にブリックス

資産活用の基本は活用する土地に建築する 建物の商品価値で決まります
耐久性と商品価値から建物は 鉄筋コンクリートの建物が最適です

在来工法などの建築は 耐久性 商品寿命から資産活用は不利です
耐用年数が短く 投資した金額を回収する前に老朽化してしまいます

また賃貸マンションの空室が多くなりました
少子高齢化により賃貸物件を借りる 若い世代が減少しています

定期借地権で 今までは借地の期限には老朽化してしまい
建物を解体整地をすることになり解体費用が発生することになります
地主さんは契約前のままの土地だけがもどることになるだけです

外観吉川

たとえば耐久年数 数100年のヨーロッパ建築のような建物で
計画をしたらどうでしょうか 定期借地が満了したとき 
買主は借地を返還する期限までフルに
建物を活用していて解体費用は不要になる

土地を貸す地主さんも 定期借地を借りる人も
双方に大きなメリットが得られることになります

是非 ブリックスハウスをご検討下さい

これからの資産活用は今までとは違う 新しい時代に入りました 
耐久性の高い 耐久商品価値のある 鉄筋コンクリートの建物です
その建物が 美しい自然石の鉄筋コンクリートであったら
魅力ある建物がローコストで建築できます
鳥みどりのインコ
都市部を中心とした敷地の有効活用が進んでいます外観casadAnge2la


今ハウスメーカーは3階建てを中心に販売をしていますが
最近では4階の建物も出てきました

同じ建てるなら 規制がなければ5階建てを薦めます

その理由は地価が高値安定している状況であり
都心部では敷地は年々峡小地化しております

2階建ての建物に比べて3階建ての建物は単純に
1.5倍の居住スペースが広がります

さらに階数が高くなることで 各フロアの独立性が高くなり
2世帯住宅にも最適な居住形態となります

最上階の屋上は庭園として使用して すぐ下の階はリビング
にして 一体に使用すれば有効的に使えます

親の階層 若夫婦の階層 孫たちの階層として
各階ごとに居住スペースをセパレートしやすく
プライバシーが確保できます
また余った階を賃貸マンションとして建てる 
併用住宅にすると副収入でローンの支払いが楽になるうえ 
いろいろな税金が軽減されるメリットもあります 

ホームエレベーターを付ければ お年寄り世帯でもバリアフリーで 
快適な都会暮らしができますパース三田



都市部での峡小地には これからは 4階 5階の時代です
ブリックスハウスで他社に差をつけて 見てはいかがですか

自然石で できた鉄筋コンクリートのローコスト建築を
この機会に ぜひご検討ください


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 花青
バブル前には外国人向けの高級賃貸マンションがヨーロッパの建物写真
多く建っていました 外国のプランはオープンプランニングで玄関に入ると
そこにはリビングがあり その奥にキッチンなどの水廻りがある

外国人は日本のアパートやマンションには住みません
特に欧米人には日本の建物は人気が低いのです

日本のアパートマンションは木造又はプレハブがほとんどで 住宅のレベルが低いためです
また間取りが一般的ものは 玄関ドアを開けるとすぐにキッチンとトイレがあり 洗濯機がおいてある 

マンションを新築する時も 今迄のような一般的な間取りや外観のものは
不人気で新築でも満室にするのが難しい様です

最近ではマンションも空き室が増えてきて 質の低い老朽化したものは
経営の採算が合わなくなってきています 
KA外観

そこでこれから建てるマンションを 外国人向けの様な 間取りにすることをお勧めします
その理由は 本来マンションは欧米が先進国であり 日本式スタイルはマンションには不向きです

部屋の広さが小さくても 国際的に比較しても 問題のある間取りを変えてはいかがでしょうか
どのマンションも同じ間取りでは それを選ぶ入居者も辛いものがあります

差別化として見るだけでも効果は上がると思います

 これからのマンションは採算効率の良いローコストで建てられる
ヨーロッパスタイルの 石造り鉄筋コンクリート ブリックスハウスをご検討下さい

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(設計・不動産・工務店等 法人歓迎)






KA外観
不動産投資 高利回り賃貸マンション経営について

不動産活用のうち賃貸マンションの高利回りの経営ついては
一定の法則があります その法則に合った 賃貸経営を
しないと長期的な安定経営は期待できません

最初のうちは良かったけれど 途中からあまり儲からなくなって
最後は 赤字になってしまうことがあります
 
満室保障があっても短期的には効果がありますが 
長期的に見たときには その他の対策も必要です

利回りは 年間の家賃収入を投資した金額で割ったもので計算をします
賃料は地域によってある程度相場が決まっています

問題は 効率の良いプランニングと 商品的な魅力のある建物を
いかに建築コストを抑えて建物ができるかです玄関トリアノン
またその建物が長期的に見て 商品力が落ちずに
最低でも50年、できれば100年位持続していきたいものです

効率の良いプランニングとはいかにその土地に対して
効率よく床面積を確保した建築ができるか そして
同じ床面積でも入居者に人気のある 効率的な部屋の間取りができるか
できる限り一般によくある同じ間取りにはしないことが原則です

なぜなら 同じ間取りの部屋であれば 入居者は 新しい建物を選びます
これからは個性のある 特徴を生かした 魅力のあるマンションでないと
勝ち残ってはいけません とにかく50年~100年間商品力を維持するが目標です
その様にしてはじめて高利回りのマンション経営が可能となります

本当に高利回りになるのは ローンを完済した 30年後からです
無借金ですから利回りは 100パーセント これが本当の
高利回りマンション経営です

まずは 高級な石づくりの鉄筋コンクリートできた
マンションをローコスの建築費で建築することが
高利回りの賃貸マンションを可能にします

長期の耐久性 魅力ある商品力 メンテナンスフリー 
ブリックスハウスをご検討ください 
 詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい。鳥白い鳩2羽

日本全国、沖縄、離島も対応しております。
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近未来の設計とはSE外観
最近のようにCADで設計をするようになる10数年前まで
はドラフターや平行定規で図面を書いていました

定規に沿って鉛筆でまっすぐに線を引きます
したがって出来上がる図面はすべて直線の図面
設計する建物も四角い建物になります

建築する建物も設計をする図面も 定規でまっすぐな
線を引けばそれで良かったのです

現代社会で 建物以外の設計をするとき 
直線だけで 商品を設計することはまずないでしょう

身の回りを見渡しても 車でも自転車でも飛行機でも
皆曲線でできています
直線でできているものはほとんどありません

ではなぜ建築だけが直線なのでしょうか
それは建材に理由があると思います

木造建築は木を基本構造として使用するため
建材である木がまっすぐだから 建物も四角い形になります

当然ですが 建物をデザインするとき四角い建物だけではなく
曲線の形の方が 美しいデザインのものができます

そこで新しく開発された 新工法のブリックスハウスは自然石でできた
ユニットをレゴブロックの様に積み上げていくだけで曲線の建物が
造れます 
高価な曲線の型枠を使用しなくてもローコストで
鉄筋コンクリートの建物が完成します

近未来の設計をするときには壁面を自由に曲げられる
ブリックスの工法を是非一度ご検討ください

 詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい。
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(設計・不動産・工務店等 法人歓迎)
不動産差別化ビジネス 〔不動産のソフトとハードの活用法〕 峡小建物巣


建ぺい率100%の土地の売り物件があります ところが
実際には敷地に対して建ぺい率100%の建物は存在しません

敷地に対し少しの隙間もなく建物を建てたとしても
建物の床面積の算出は壁の中心から中心までの間の面積です

外壁の中心から外側の面積は床面積には入りません 
壁の中心から敷地までの間は建ぺい率には入らないのです

したがって建ぺい率100%の建物は存在しないのです
これは日本の税法上の計算からでる問題です

では実際に敷地に100%隙間なく建物は建てられるのでしょうか
今まではその様な建築は不可能でした

なぜなら外壁の仕上げは建物の外側から工事をする訳ですから
建物の外側には人が工事をするスペースがどうしても必要でした

このことは不動産の利回りに大きく影響します
今までは敷地と建物の間は無駄であると思ってはいても

どうしても生まれてしまう無駄なスペースでした
そのことが収益の効率をダウンさせていたのです

ところが建物の外側に施工スペースを必要としない建築工法ができました
それは ブリックス0(ゼロ)工法です

あらかじめ外壁の仕上げができているPCユニットを建物の内側から
積み上げていくことで外側に外足場等の施工スペースが不要になります

仮に 今までよりも 建物が1階部分で10%広く建てられると
3階建てで30% 5階建てになると50%床面積が増えます

同じ土地でありながら建て方で収益がこれだけ違ってきます
今まで利回りが低くて採算が取れなかった土地でも
高利回りの物件になります

この建築工法を不動産ビジネスに活用することにより
大きくの利益を生むことになるでしょう

是非この機会にブリックスハウスをご検討ください

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(設計・不動産・工務店等の法人歓迎)
これからの日本の工務
吉川外観
地震や津波 台風や土崩れなど
今の日本の住宅は 自然災害に弱いと思います

これからの工務店は もっと 災害に強い住宅をつくって
日本を守って欲しいと 思いませんか

それには厳しい言い方ですが
在来の木造住宅では難しいと思います

東日本大震災の津波などを見ると自然災害からは
やはり 木造住宅では守れないと思います

そこで提案ですが 鉄筋コンクリートの
新工法のブリックスハウスを 検討してみてください

この工法は 鉄筋コンクリート構造ですが
今までコンクリートの工法を1度も経験したことがなくても
誰でも 簡単に施工ができます

設備投資も簡単で 費用はほとんどかかりません
専門知識も 簡単なマニュアルをすぐに覚えられます

是非この機会にブリックスハウスをご検討ください



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峡小建物秋葉
最近のブームとしての都市の狭小地に建てる
狭小建物を設計するとき 設計の差別化として 
採用したい 工法をご紹介します

峡小地の設計は当然ですが狭い土地に
建築する訳ですから 隣地境界からの
距離が大きく影響します

そこに建てる建物とその施工をする
建築会社によって決定します

構造は木造建築 鉄骨構造 鉄筋コンクリート
施工は工務店 建築会社 デベロッパー ゼネコン
狭小地にいかに有効的に広く建物を設計できるか

そこでご紹介するのが新工法のブリックスハウスです
外足場が不要で敷地の内側から施工することができ

同時に自然石の外壁が完成することができます
峡小建物はデザインが難しい建物ですが

自然石の建物は特徴のある建物でありシンプルななかにも
独特な雰囲気のある建築が設計できます

基本構造は鉄筋コンクリート壁構造です
柱 梁がないので室内空間も有効的に広くできます

この機会に是非ご検討ください

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不動産差別化ビジネス

不動産の売り物件は 毎日たくさんの情報が入ってきます
その物件を なにも手を加えず そのまま右から左へ流していませんか

その物件を 良い企画の 付加価値を付けてから 情報として流してみましょう
ただの物件が 生まれ変わり 早く 高く 効率よく 成約につながります

それがこれから始まる 不動産差別化ビジネスです

1、物件の選別 その物件の長所 短所を見極める調査力です

2、その物件の個性を引き伸ばし 付加価値を付ける企画力です 
 
3、その物件を 最高に高い評価を得るための 提案力です

4、その物件を 商品として仕上げる 実践力です

そんなことできないよ といわれる方も
そんなこと前からやってるよといわれる方も
そんなことできたら 大金持ちになってるよ

いろいろな 返事が返ってきそうです

そんな皆さまに そのノウハウをこれから 
お知らせしていきたいと思います

そのヒントは ブリックスハウスにあります
次回につづく

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資産活用の基本は活用する土地に建築する 建物の商品価値で決まります
耐久性と商品価値から建物は 鉄筋コンクリートの建物が最適です

木造建築及びプレハブ建築は耐久性 商品価値から資産活用は不利です
耐用年数が数10年の建物では 投資した金額が戻る前に老朽化してしまいます

また賃貸マンションを建てれば儲かる時代は終わりました 空室が多くなりました
少子高齢化により賃貸物件を借りる 若い世代が減少したのです

これからの資産活用は今までとは違う 新しい時代に入りました
たとえば定期借地権では 今までは借地の期限には老朽化してしまい

建物を解体整地をすることになり解体費用が発生することになります
地主さんは契約前のままの土地だけがもどることになるだけです

たとえば耐久年数 数100年のヨーロッパ建築のような建物で
計画をしたらどうでしょうか 

定期借地が満了したとき 買主は借地を返還する期限までフルに
建物を活用していて解体費用は不要になる

立派に耐久性があり商品価値が残っていて あと50年以上活用できる建物であったら
定期借地権を貸した地主さん はまだ十分商品価値のある建物がそのまま戻ってきて

本来ならば新しい建物を建築すべきところ ただで建物が手に入る
定期借地権はこれまで魅力のある資産活用法ではなく むしろ敬遠されていた

ところがこの方法であれば 土地を貸す地主さんも 定期借地を借りる人も
双方に大きなメリットが得られることになる ではなにが これまでと違うのか

それは 耐久性の高い 耐久商品価値のある 鉄筋コンクリートの建物です

また その建物が 美しい自然石の鉄筋コンクリートであったら
さらに 魅力ある建物がローコストで建てられたらどうでしょうか

その建物は ブリックスハウスの 自然石鉄筋コンクリート工法です
外観は自然石づくりで 壁の厚さが250ミリある 
超耐久 鉄筋コンクリート建築です

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