エコ住宅

ここでは、「エコ住宅」 に関する記事を紹介しています。

家を建てるとき どんな住宅を建てたらよいのか では 現在の住宅はどんな工法があるのでしょうか A  木造住宅   (在来軸組み工法) B  2X4住宅   (合板サンドイッチ工法) C  木質系プレハブ (合板パネル接着工法) D  軽鉄系プレハブ (軽量鉄骨軸組み工法) E  コンクリート系プレハブ (コンクリートパネル式) F  鉄骨住宅  重量鉄骨軸組み工法) G  コンクリート住宅 (軸組みラーメン工法) H  コンクリート住宅 (壁式コンクリート工法) I   コンクリート住宅 (壁式コンクリートユニット工法)※ブリックス工法  など それぞれ工法の特徴があります また 建築コストはまちまちですが  最近は価格のオープン化により 各工法共 大きな価格差は無くなりました  そんな中 自分に合った住宅を選ぶのは 難しい選択です 自分に合った住宅選びのポイントを絞り込むことから始めましょう その1 最近では 地震などの自然災害の発生で環境が乱れています いつでも どこでも 安全という場所がありません そんなな中 住宅選びで一番大事なものは 安全な住宅です そこに住む人の命を守ることの出来る家です その2 次に大切なのは健康的な生活の出来る家です 内装に有害物質を使用した家は 避けなければなりません 家族がアレルギー性などの病気になっては楽しい人生は無くなります その3 次に大切なのは家の中での 事故の防止です 高齢化社会では 家の中での事故によりを注意する必要があります 事故により寝たきりになるケースが多いのです 対策はバリアーフリーの住宅です その4 家は 朝起きて 食事して 夜寝て それだけでは家ではありません 家とは そこに暮らしていて 楽しさを感じることが出来る家が大切です 楽しさには人それぞれの感性があり 一概には決められませんが 少なくても家としての 空間を考えて建てましょう たとえば 屋上に庭園を造り 日本の四季を感じたり  太陽の日を浴びたり さわやかな風を感じんがら 屋上で食事をしたり 屋上で体を動かす 小鳥やペットと遊ぶなど 最低限確保した 家が欲しいものです その5 我が家として 誇りの持てる家が欲しいものです 最近では 自分の家へ人を招くことが少なくなってきました それは 狭くて貧弱な家では 他人を呼ぶことも出来ないのは当然のことです せっかく家を建てるのであれば 少しは自慢の出来る家を建てましょう たとえば 御影石で出来た外壁の 壁の厚さが250ミリの家は 誰にでも胸を張って自慢できます その6 以上の各項目を全て叶えて 自分の気に入った家を建てるには 建築費 予算が問題です そんな問題も ローコストの予算で 前記の希望を全て叶う住宅があります それは ブリックスの住宅です 外壁は天然石の250ミリの厚壁建築 で屋上も付いた  自然災害に強い鉄筋コンクリートの住宅です   ブリックスのホームページもご覧下さい お気軽にお問合わせ下さい   ブリックスとブリックスクラブ各社は  東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています http://www.brix.co.jp
ブリックスの建物は 遮音性能の高い建築です
鉄筋コンクリート 壁 天然石の 蓄熱外断熱  

同じ家を建てるなら そんな丈夫な 家を建ててみませんか
壁の厚さが25、0センチの分厚いコンクリートの家だったら
子供も親から叱られずに 家の中で 自由に遊べることでしょう

世田谷外観


子供だけではありません 母親も自宅で エアロビクス やヨガも
また楽器の演奏も カラオケも 隣り近所に 遠慮は不要です
お父さんも ホームシアター 男の隠れ家など 静かに 読書も楽しめます

決して高額の予算は必要ありません
一般木造住宅と 同じ様な予算で 建てられます

鉄筋コンクリートの家には 今の木造やプレハブの家には 
絶対にないものが たくさんあります

建物断面パース


鉄筋コンクリート構造ですから 屋上利用が出来ます
屋上は 都会に暮らすとき 別の世界です 太陽と風があります
地下室も ガレージも 建築可能です

そんな楽しく暮らせる 家を建ててみませんか 
ブリックスハウスの 新工法をご検討下さい

 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)


01インコ2羽

 
ブリックスハウスとブリックスクラブ各社は 
東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp

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蓄熱式建築

外断熱の建築は 外気温が 家の熱を奪うことから 外壁が熱を遮断して守ります
また室内の発生した熱を 逃がさないように 
建物の内側の壁の コンクリートが蓄熱します

壁厚比較図

蓄熱式住宅は 省エネルギーの最も優れた建物です

高温多湿の夏と乾燥寒冷の冬 室内の生活温度を
いかに逃がさないか また その発生した熱を蓄えることが出来るか

外断熱の家は 外気温が 家の熱を奪うことから 外壁が熱を遮断して守ります
また室内の発生した熱を 逃がさないように 
建物の内側の壁の コンクリートが蓄熱します


従来の木造住宅は 木の断熱性により 熱を断熱してしまい
室内の熱を蓄熱することが出来ません 

またコンクリートの建物でも 室内に ビニールを貼った壁は 
木造住宅と同じように熱を断熱してしまい 蓄熱効果はありません

たとえて云えば 電気ポットのような構造です 中のお湯が冷めないように
内側に 蓄熱効果の高いガラスに 熱を蓄えさせています

蓄熱住宅は 室内温度を常に 人間の快適温度に 保温します
エアコンを 24時間  常に 一定の温度に設定します

人がいるときも いないときも エアコンは 常時 入れたままにしておきます
一見 電気の無駄使いのように 思えますが エアコンは
 初期の スイッチを入れたときが 一番電気の使用量が高いのです

蓄熱住宅は 一旦暖めると 後は保温だけで 消費する電気は
ほんの少ない電気で済み経済的なのです
蓄熱式の住宅に使用するエアコンは 小さなエアコンです

木造住宅のように 瞬間的に最大の熱量を必要としないからです
またガスや石油ストーブなども不要で 返って室内結露の原因となり 不向きです


世田谷外観

健康的で 快適で 省エネルギーの 蓄熱式の建物は 具体的には
ブリックス工法の建物です 

外壁が 天然石の 外断熱で 構造体は 蓄熱効果の高いコンクリートで
室内は 熱を蓄熱させるために ビニールの壁を使用せず コンクリートに塗り壁です

是非この機会に ブリックスの蓄熱建築をご検討下さい

 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)


鳥絵ふくろうa2[1]


 
ブリックスハウスとブリックスクラブ各社は 
東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp




超長期建築の 制度が出来てから 日本の建築も
欧米並みの耐久性のある建物を建てる 方向性は見えてきたものの
実態は殆ど 新しい建築施工や 建築工法は 出てきていません

花青

数100年の耐久性のある建物を建築して
ヨーロッパのように  建築資産を残しましょう

ブリックスハウスの建物は 外壁が 天然石 で覆われた 外断熱工法で
鉄筋コンクリートの 建物です

ヨーロッパの建物のような耐久性を持った建物で デザインは石造り
価格もローコストで建てられます

壁厚比較図


ヨーロッパの建物は 数世紀前に 建てた建物です
その街並みは美しく世界中から 観光客が訪れます
現代の人たちは その恩恵を 受け継いで生活をしています



日本の建物はどうでしょうか 平均寿命が 30年くらいです
数10年毎に 建て替えられています 

ヨーロッパの数世紀の建物と 日本の数10年の建物の 
この大きな差は どこにあるのでしょう
それは建物の構造にあります 

ベルギーの街並み写真image

建築費は数100年前に 先祖が建てたので 現代は不要です 
メンテナンスも ほとんど掛からず したとしても建物の洗浄程度です

日本の住宅は 木造建築で耐久性が26年です
建築費は 世界でトップクラスで 一生涯 の住宅ローンです
数年ごとに メンテナンスも必要な構造です

日本も将来の子孫に 残せるような 数100年の耐久性のある
建物を建てていきたいものです 

上大岡外観


 
詳しくはブリックスハウスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)


70鳥ひよこ5羽
 
ブリックスハウスとブリックスクラブ各社は 
東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp