不動産ビジネス

ここでは、「不動産ビジネス」 に関する記事を紹介しています。

無足場建築は狭小地には最適な工法だ

足場が無い分 広い建物が建てられる

しかし 建物の外側は人間が入れない

外壁が サビたり 腐ったり 落ちたり 

何が起きても 手が 出せない

木造住宅や プレハブ建築は 不可だ

鉄筋コンクリートも 当然劣化する

タイル張りもはがれるから 不可だ

何年か経ったら 最悪の結果になる

100年以上 経年劣化しないのは

天然石の御影石   標準装備なのは

ブリックス 建築 だけ







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日本の国土の7割が山林や原野です
平野が少なく 傾斜地に家を建てることになります

傾斜地を削り 切土 や盛り土をして
コンクリートの高いヨウ壁の上に
宅地をつくります

道路から階段を何段も登った敷地に
家を建てる事になります

当然ながら バリアフリーではなく
車椅子などを使用する人には大変不便です

そこで道路面と同じレベルで
本来は地下になるところに
一階の玄関を造ります

敷地の地上部分から住居室を作ります
結果的に道路からフラットになり

車椅子の使用や自動車のカーポートにもなります

この様な家の建て方が出来るのは
鉄筋コンクリートの建物になります
実質的には地下一階 地上二階の三層の建物です

結果的に 宅地造成工事の費用が不要となり
建築予算が抑えることが可能です

このように 傾斜地を有効利用するこができます

傾斜地の価格は平坦の土地よりも
宅地造成の工事費用の分
40〜60パーセント程度の安い価格です

傾斜地を有効利用して見ませんか
ブリックスの傾斜地の家づくり

土地の形状は様々
変形敷地にも 無駄がないように
その土地にあった 建物を建てたいもの

また四角形に見える土地でも 
測量してみたら 必ずしも 直角ではありません

4辺が 同じ長さの 四角形でも
平行四辺形かもしない

一方 建物を造る 建材は真っ直ぐであり直角
変形敷地には対応出来ない

四角い建物の外に残された土地は
無駄に残ってしまうことになる

街でよく見かけるのは 敷地が斜めになっているところに
建物の外壁が 階段状に 
段々になった建物をよく見かける

DANN

敷地と同じ形に建物を建てれば 敷地には無駄が出来ない
部屋の間取りも 有効的

高価な土地を有効に使うべきです
敷地の形と同じ様に建物を建てるには

木造や 軽量鉄骨 の建築は
柱は 断面が四角形のため
柱と梁が 直角に交差するため
四角形の 建物しか出来ない
基本的には 斜めには 施工が出来ない

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敷地に合わせた 同じ形に建築する
建築方法があります

それは ブリックスのRCU建築です

建物の間取りを作るとき 
敷地境界線に沿って内側に
建物の外壁の線を書き 
壁の厚さの線を書きます

そうすると敷地にあった建物の形ができます
あとは室内の間仕切りを書くと
家の間取りが出来上がります
この設計の方法で間取りを作れば
無駄な敷地が出来ず広く有効的 建物を施工するには 敷地の内側から建築をします  外足場を使わず 建物の内側から
敷地にぴったりのサイズで家が建ちます

特に狭小地には 敷地を 最大限に活用でき
敷地を無駄にしない

また敷地一杯に建てても 
天然石の外壁であれば< br>メンテナンスをしなくても済むので安心

ブリックスのRCU工法の建築

資産価値を守る建築

資産活用の基本は活用する土地に建てる 
建物の商品価値で決まります
耐久性と商品価値から建物は 
鉄筋コンクリートの建物が最適です

外観丸の内


木造建築及びプレハブ建築は耐久性 
商品価値から資産活用は不利です
耐用年数が数10年の建物では 
投資した金額が戻る前に老朽化してしまいます

また賃貸マンションを建てれば儲かる時代は終わりました 空室が多くなりました
少子高齢化により賃貸物件を借りる 若い世代が減少したのです

これからの資産活用は今までとは違う 新しい時代に入りました
たとえば定期借地権では 今までは借地の期限には老朽化してしまい

建物を解体整地をすることになり解体費用が発生することになります
契約前のままの土地だけがもどることになるだけです

ヨーロッパの建物写真


たとえば耐久年数 数100年のヨーロッパ建築のような建物で
計画をしたらどうでしょうか 

定期借地が満了したとき 買主は借地を返還する期限までフルに
建物を活用していて解体費用は不要になる

立派に耐久性があり商品価値が残っていて あと50年以上活用できる建物であったら
定期借地権を貸した地主さん はまだ十分商品価値のある建物がそのまま戻ってきて

本来ならば新しい建物を建築すべきところ ただで建物が手に入る
定期借地権はこれまで魅力のある資産活用法ではなく むしろ敬遠されていた

ところがこの方法であれば 土地を貸す地主さんも 定期借地を借りる人も
双方に大きなメリットが得られることになる ではなにが これまでと違うのか

それは 耐久性の高い 耐久商品価値のある 鉄筋コンクリートの建物です

また  美しい自然石の鉄筋コンクリートで建物が建ったら

メイン

その建物は ブリックスの 自然石鉄筋コンクリート工法です
外観は自然石づくりで 壁の厚さが250ミリある 
超耐久 鉄筋コンクリート建築です
 
詳しくはブリックスのホームページをご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい(設計・不動産・工務店等歓迎)

バブル前には外国人向けの
高級賃貸マンションが多く建っていました 
外国のプランはオープンプランニングで玄関に入ると
そこにはリビングがあり 
その奥にキッチンなどの水廻りがある

外国人は日本のアパートやマンションには住みません
特に欧米人には日本の建物は人気が低いのです

日本のアパートマンションは木造又はプレハブがほとんどで 
住宅のレベルが低いためです
また間取りが一般的ものは 
玄関ドアを開けるとすぐにキッチンとトイレがあり 
洗濯機がおいてある 

マンションを新築する時も 
今迄のような一般的な間取りや外観のものは
不人気で新築でも満室にするのが難しい様です

最近ではマンションも空き室が増えてきて 
質の低い老朽化したものは
経営の採算が合わなくなってきています 


そこでこれから建てるマンションを 
外国人向けの様な 間取りにすることをお勧めします
その理由は 本来マンションは欧米が先進国であり 
日本式スタイルはマンションには不向きです

部屋の広さが小さくても 国際的に比較しても 
問題のある間取りを変えてはいかがでしょうか
どのマンションも同じ間取りでは 
それを選ぶ入居者も辛いものがあります

差別化として見るだけでも効果は上がると思います
これからのマンションは採算効率の良い
石造り建築で建てられる
ヨーロッパスタイルの 石造り鉄筋コンクリート 
ブリックスをご検討下さい
KA外観

不動産投資 高利回り賃貸マンション経営について

不動産活用のうち賃貸マンションの高利回りの経営ついては
一定の法則があります その法則に合った 
賃貸経営をしないと長期的な
安定経営は期待できません

最初のうちは良かったけれど 
途中からあまり儲からなくなって
最後は 赤字になってしまうことがあります
 
満室保障があっても短期的には効果がありますが 
長期的に見たときには その他の対策も必要です

利回りは 年間の家賃収入を投資した金額で割ったもので計算をします
賃料は地域によってある程度相場が決まっています

問題は 効率の良いプランニングと 
商品的な魅力のある建物を
いかに建築コストを抑えて建物ができるかです

玄関トリアノン

またその建物が長期的に見て 商品力が落ちずに
最低でも50年、できれば100年位持続していきたいものです

効率の良いプランニングとはいかにその土地に対して
効率よく床面積を確保した建築ができるか そして
同じ床面積でも入居者に人気のある 
効率的な部屋の間取りができるか
できる限り一般によくある同じ間取りにはしないことが原則です

なぜなら 同じ間取りの部屋であれば 
入居者は 新しい建物を選びます
これからは個性のある 特徴を生かした 
魅力のあるマンションでないと
勝ち残ってはいけません 
50年~100年間商品力を維持するが目標です
その様にしてはじめて高利回りのマンション経営が可能となります

本当に高利回りになるのは 
ローンを完済した 30年後からです
無借金ですから利回りは 
100パーセント 
これが本当の高利回りマンション経営です

まずは 高級な石づくりの鉄筋コンクリートできた
マンションをローコスの建築費で建築することが
高利回りの賃貸マンションを可能にします

長期の耐久性 魅力ある商品力 
メンテナンスフリー 
ブリックスをご検討ください 
 





定期借地権には100年建築

資産活用の基本は活用する土地に建築する 
建物の商品価値で決まります
耐久性と商品価値から建物は 
鉄筋コンクリートの建物が最適です

在来工法などの建築は 耐久性 
商品寿命から資産活用は不利です

また賃貸マンションの空室が多くなりました
少子高齢化により賃貸物件を借りる 
若い世代が減少しています

定期借地権で 今までは借地の期限には老朽化してしまい
建物を解体整地をすることになり解体費用が発生することになります
地主さんは契約前のままの土地だけがもどることになるだけです

たとえば耐久年数 数100年のヨーロッパ建築のような建物で
計画をしたらどうでしょうか 定期借地が満了したとき 
買主は借地を返還する期限までフルに
建物を活用していて解体費用は不要になる

是非 ブリックスハウスをご検討下さい

これからの資産活用は今までとは違う 
新しい時代に入りました 
耐久性の高い 耐久商品価値のある 
鉄筋コンクリートの建物です
その建物が 美しい自然石の鉄筋コンクリートであったら
魅力ある建物がローコストで建築できます