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鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


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自分の持っている土地建物を
上手に活用するポイントがあります

遊休地の活用法

なにも利用しないで 放置しているだけでは
草が生えて 草刈りなど 
管理するだけでも費用がかかります
また 一番高い税率が課税されています

そんな長期に土地の利用計画がない時には
定期借地権が適してます

ただし その土地に建てる建物が重要です
定期借地権は長期間の契約です

例えば 25年の契約をした時
契約が満了したときには 木造の建物などは
老朽化していて 建物を解体するしか
なくなります

そんな時 ブリックスの100年建築であれば
25年の契約満了時には 建物はまだ 
充分 商品価値が残っています

返ってきた 土地に 充分な価値のある
建物がただでついてきます
土地を借りた人も解体費が掛からずに得をします

ブリックスは 外壁は本物の御影石張りが貼ってあり 外断熱仕様の
壁の厚さが250ミリが 標準仕様です

耐久性があり不動産価値が長期の活用が可能な
ブリックスの建物を ご検討ください  


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生コン車

コンクリートの建物でも いろいろな 工法がある
ブリックス建築は 場所打ちの鉄筋コンクリート壁構造だ

コンクリートの壁構造は箱型をした 一番 丈夫な構造だ
他には 柱構造のラーメン構造がある 

同じ コンクリートでも コンクリートのパネルで出来たパルコンがある
耐久性の長さや 遮音性 耐火性 強度には 大きな差がある

さらには 軽量コンクリート板のALCコンクリート板があるが
構造としては 強度が弱いため使えない
軽量鉄骨の柱に取り付けて 外壁材として使われている

コンクリート工法と 呼ばれる事があるが
全く 異なるプレハブ建築なので 注意が必要だ

同じ場所打ち鉄筋コンクリートでも 
打ち放しコンクリート工法や内断熱工法は 
直接外気に接しているため コンクリートのアルカリ性が 
空気によって 中性化され 耐久性が大きく下がる

以上の様に 一口にコンクリートの建物と呼ばれる建物であっても
ピンからキリまであるので 素人の人には 見分けがつかないのが現状だ

ブリックス建築は
コンクリートが 断熱材と天然石でおおわれていて
一般の場所打ちコンクリートの中でも 
より コンクリートの寿命を 長く伸ばして
100年以上の耐久性を 目標として 開発された工法だ

ブリックスの自然石ユニットが型枠の役割をすることにより
一般の場所打ちコンクリートの合板型枠が不要で 組立て バラシが
地球環境を保護したエコ建築で 外断熱工法で省エネ建築です


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壁断面BRIX

最近では鉄筋コンクリートの建物でも
A 外断熱 
B 内断熱
C 両断熱
D 蓄熱式外断熱

など いろいろな建築工法があります
どの工法が 最適な住宅

1、外断熱       内装 ビニールクロス貼り
2、内断熱       内装 ビニールクロス貼り
3、両断熱       内装 ビニールクロス貼り
4、内蓄熱式外断熱  内装 コンクリート下地塗装 又は石貼り

四者選択の 建築士の試験問題の様ですが
正解は何番でしょうか

正解は 4番の 内蓄熱式外断熱です
これは 大変難しそうな問題ですが

正解のポイントは その家に住む人と建物両方が
快適に過ごせるか このことを考えれば 
すぐに 正解は見つかります

室内の壁などをコンクリートの壁 又は石 タイルなど
一見 冬は寒そうなイメージですが 蓄熱効果が高い材質です

外断熱の家が正解の様に思えますが 
内装に石膏ボード下地のビニールクロスを使うことで 
室内側の断熱になってしまい 
結果的には 両断熱と同じになります

両断熱は 外断熱と 内断熱の両方の 
いいところの様に思いますが
外気温は断熱できますが 室内温度も 
断熱してしまいます
結果的に建物温度は 外の気温に支配されます 
冬は寒く 夏は暑い建物になります

部屋の内装を見ると 内装のほとんどは 
石膏ボード下地のビニールクロス貼りです

石膏ボード下地のビニールクロス張りの部屋は 
電源を切れば いくら 一日中部屋を暖めても  
すぐに部屋は寒くなります
その反対に 夏は一日中エアコンで涼しくしても 
すぐ暑くなってしまいます

結論として 外気温からは 外断熱材で断熱して
室内温度を 建物自身に蓄熱させること
が正解です
コンクリートは熱容量が大きいので 
エアコンの電源を入れたり切ったりしないで 
出かけるときも エアコンを低温で 
24時間入れた状態にしておくと節電にもなります

ブリックス建物は 内蓄熱式外断熱 の建物です
外壁はメンテナンスフリーの天然の御影石で 
室内は躯体コンクリート塗装 又は石貼りの仕上げです
シックハウス症候群の原因となる建材は使用しません

ブリックス建築

船橋玄関Door


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建物の寿命を永く保たせるためには
建物の外側を 耐久性の高い材料で保護することです
耐久性の高い材料は天然石が優れています

中でも 花崗岩は緻密で硬いことから 
日本では古くから石材として使用されてきました
建物としては 国会議事堂の外装が 
日本国産の花崗岩(御影石)で出来ています

御影石の特徴は 建築の内外装の化粧材として
壁や床 また カウンタートップ その他 
墓石も御影石で出来ています

御影石は 耐久性 耐摩耗性 風化に強く 
磨けば光沢があり美しい材料です 

御影石は 成分に磁鉄鉱を含むものが多く
マイナスイオンを発生し 抗菌や防腐の効果があり 
エジプトのピラミッドのミイラが保管される部屋は
御影石が使われいることでも 有名です     

御影石は マグマが冷えて
固まった岩石 が地中で徐々に冷却固結した
深成岩の一種類で 本来は花崗岩(かこうがん)を指します

花崗岩の主要構成鉱物は 
黒雲母 白雲母 石英 カリ長石 斜長石です
磁鉄鉱 柘榴石 ジルコン 燐灰石のような
副成分鉱物を含むこともあります

日本での産地は 福島県伊達市の「吾妻御影」 
茨城県笠間市の稲田地区の「稲田御影」 
茨城県の桜川市の「真壁御影」などです

御影石の表面の仕上げ方法 には 
磨き仕上げには 本磨き 水磨き  
ジェットバーナー ウォータージェット サンドブラスト 
叩き 小叩き ビシャン ノミ切り 割り肌 
コブ出し つつき などがあります 

建物の全面を天然石で包まれた
ブリック建築

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ものを購入する時 少しでも良いものを
安く買いたいと思うのが 人の心理です
日本人は 世界でも ブランド品を 好む人種です

中国製などの 粗悪品を 避ける傾向にあります
そんな日本人が 選ぶ 住宅は 木造住宅の家です

日本の気候風土にあう こともあると思います
そして 木造以外の 住宅の工法の選択肢が少なく

鉄筋コンクリートの住宅を建てる
建築会社が少ないこともあります

鉄筋コンクリートの住宅を建てる人は
全体の数パーセントしかいません

これだけ 地震や 津波や 竜巻などの
被害にあっていても
建て替えて 建てるのは また 木造の住宅です

コストパフォーマンスで考えると
住宅の寿命は 木造とコンクリートを比較すると
2倍以上の差があります

仮に同じ価格で購入した場合
寿命の長い コンクリートの建物は
木造の半分のコストで建てられることになります

その他の耐火性能や 耐震性などの各性能も
大きく 性能に差が出ます

特に マンションなどの 長期耐久商品では
コンクリートの建物の方が コストパフォーマンスが
大きく有利となります

更に ブリックスの建築工法で
外部に使用されている 仕上げは
本物の御影石で 半永久的の耐久性があります

ブリックスの100年建築をご検討ください


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日本は年間の 降雨量が多く 
建築作業の妨げになります

木造住宅などは建物を施工するとき 
雨などが降った日は工事を 中止することになります  
特に木材が 雨に濡れてしまうと 
せっかっく乾燥させた木材が 使えなくなります

またグラスウールなども 
絶対にぬらすことが出来ない建築材料です
雨に弱い建物は木造以外にも 
軽量鉄骨住宅や 軽量コンクリート住宅も
同様に雨天時には 作業は行えません

しかし 最近のゲリラ豪雨のように
突然豪雨が襲ってくることもあります
雨に濡れてしまったグラスウールなどは 
本来すべて交換する必要があります
このように建物を建てるときには 雨との関係は重要です

ブリックスの建築は 建築材料が 天然石
又はコンクリート製なので材料が雨に濡れても
材料が痛んだりしません

断熱材も発砲ポリスチレンなので防水性があります
コンクリートの打設時も 多少の雨であれば 
問題なく作業は可能です

天候の影響を受けにくい 作業性の良い
ブリックスの建築工法を ご検討ください

ブリックス建築

yos a




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マンションの経営が儲かっているか
赤字の経営かは 外観をみれば 素人でも 見分け がつきます
それは マンションの部屋が いつも満室か いつも空室かどうかです

どんなに効率のいい マンション経営をしていても 空室があっては
利益は確保できていません

家賃が安くても 多少部屋が広くても ほとんど影響ありません
マンション経営の 基本は 人気の高い 魅力的な 建物です
   


MANS3


今までは プレハブの建物でも 何でも 建てれば 経営ができました
今は 一時代前とは 違います  
気に入らない部屋は 借り手がつきません
賃料を下げても 部屋が埋まる時代ではありません

HEYA

またオーナーの好みで建てた建物も 人気がありません
マンションは人が住むために 高い家賃を払ってもらう 商品です

入居者の 年齢や 男女の区別 地域性など マーケティングが大切です

DEZA


賃貸マンションは 建物の品評会です
選考審査員長は 毎月家賃を払う入居者です  
 
仲介業者に多くの建物 部屋を案内されて
その中で一番気に入った建物を契約するのです

新築して 部屋が満室になれば それで めでたしでは ありません
賃貸経営は マラソン競技のようなものです

建物の融資返済期間は30~35年です 少なくても
その期間は 常に満室であり 商品価値を持続せなければなりません


毎年 近所に 新築の建物が建っても 競争力の衰えない
ライバルの建物に勝つ 魅力が必要です

競争に勝つ 魅力的な 建物を建てましょう
その建物とは どんな建物でしょう


それは天然石の御影石でデザインされた ブリックスの建物です
その素材感を生かした 風格のある建物を 入居者は 一番に撰ぶでしょう

何十年建っても 商品価値の衰えない ブリックスのマンション経営

この機会に ブリックスのマンションを建ててみませんか


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地下室は ほとんどの建築制限がありません

1、建ぺい率        制限なし
2、容積率  制限緩和(50%緩和) 
3、北側斜線        制限なし
4、道路斜線        制限なし
5、高さ制限        制限なし
6、採光面積        制限なし
7、隣地建築制限     制限なし
8、日陰制限        規制なし
  その他

ただし 構造は 地下に建築する訳ですから
鉄筋コンクリート等で建築します

木造 や 鉄骨構造 では地下室は建築出来ません

1、建ぺい率の制限をを受けない ということは
  たとえば住宅地で建ぺい率 50㌫の地域の土地に
  地下室ならば 敷地に対して 100㌫が建てられるのです
  簡単に言うと 自分の敷地の隅から隅まで隙間なく
  地下室がつくれることになります

2、容積率(50㌫緩和)ということは
  たとえば容積率が 100㌫の地域では  
地下室をつくると 地上の建物のプラス50% 
合計 150%の 容積の建物が 建てられることになります

3、北側斜線の制限なし
  地下につくるわけですから北側に対する規制は
  まったくない訳です

4、道路斜線の規制なし

5、高さ制限なし
  天井の高い地下室がつくれます

6、採光面積の制限がなし
  使用用途により 採光の制限がありません 

7、隣地間建築制限がなし
  お隣りとの建築の間隔を地下室をつくるときには
  間を開けなくて建築が可能となります(一部地域を除く)

8、日陰規制がなし
  勿論ですが 地下なので日陰が出来ませんから
  日陰規制はありません

地下室は いろいろな特徴があります

敷地が狭くて希望の建物が建てられないとか
建ぺい率や 容積率が 低くて 厳しい地区など

地下室は 地上よりも 天井が高く 大きな部屋がつくれます
地下室をつくることによって ひと回り大きな家が確保できます

地下室は 地下の温度が一年をとうして 一定なので
夏は 涼しく 冬は 暖かい 快適な空間です
防音効果が高く音楽が楽しめ 地下は静かで安眠できます

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地下室建築には 石づくり建築の 外断熱で 内蓄熱の 
ブリックスの 鉄筋コンクリート 建築が最適です


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福島原発事故から月日が経ちました
まだに多くの人達が自分の故郷を離れて
避難生活をしています 
生まれ育った家も 生活してきた土地も捨てて 
帰りたくても帰れない 
辛い生活のことと思います 
もし自分が同じ様なことになったらと
考えてみると 
とても耐えられないことです 
原発事故は放射性物質が飛散して起こったものです

飛散した放射性物質は一時 東京や静岡県や全国的に
飛散しました


原発は沖縄県を除く
日本の各地にあります 
原発のほとんどは沿岸部にあり 
いつ同じ様な事故が起きるかわかりません


今度また 日本に起きたら 
重大な大打撃となることでしょう 
原発の再開の議論は早くても 
福島の避難者問題が片付いてからして欲しいものです 
万一事故が起きても 放射性物質から 
自分たちでは 避難することも難かしいことです 
せめて自分の家だけは放射性物質の被害を
受けにくい家にしたいものです 
放射性物質を防ぐには 
病院のレントゲン室の様に 
壁に鉛が使われます 
この鉛と同じ程度の効果は 
厚さが200ミリのコンクリートです 
ブリックスの建築は外壁が200ミリ以上のコンクリートの厚さがあります 
外壁は天然のみかげ石で覆われて 
外断熱になっています 
外壁の厚さは全部で250ミリあります 

これからの家づくりは 
ブリックスの建築で放射性物質を
少しでも
軽減してみてはいかかでしょうか


ブリックスの家づくりをご検討ください 


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ENMA

省エネルギー住宅を 建てるには
どのようなことを 工夫したら 効率のよい
省エネ住宅が 建てられるのでしょうか

日本の気候風土は 世界的にもまれな
寒冷乾燥の冬 高温多湿の夏 という
複雑な環境です その条件にあった建て方とは 

北海道と 沖縄では 建てる建物と 地域によって 
また 沿岸部と 山間部でも 異なります
さらに 地震 津波 台風 等の自然災害の対策も 
同時に検討が必要です

地球の温暖化対策として 国の次世代省エネルギー基準が
設けられてから 10年が経ちます
住宅を建てるときの 建築主の 設計・施工の仕様規定と
性能規定の判断基準の2本立ての規定です

住宅においてエネルギーの63%が 冷暖房と給湯で消費されております
省エネルギーで一番効果的な対策は 住宅の断熱性能 気密性能 蓄熱性能です

現代の在来の住宅は 外張りの断熱性や気密性は向上したものの
木造住宅の蓄熱性は その構造から 効果が期待できない性能です

この重要な3つの対策をすべて備えているのは
外断熱の鉄筋コンクリートの建物です

外断熱の鉄筋コンクリート住宅は その断熱効果と 
外壁の安全性が相反する施工となります
施工が難しく建築コストも高額です

そこで開発されたのが 世界特許の建築工法の
ブリックスハウスの外断熱工法です

自然石パネルを ユニットに組み立てるときに断熱材をセットして
積み上げて コンクリートを流し込むだけで
外断熱の建物がが出来上がります

外壁の自然石パネルは 4本のジョイントとコンクリートにより
固定されていて 外壁の安全性を確保しております

世界特許の 省エネ住宅 
ブリックス建築
 

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ログハウスは丸太を積み上げて家をつくります
太い丸太がダイナミックで大きな空間のデザインのハウスです

丸太の木の香りと温もりを感じる家です
別荘地の様な自然の環境にあった建物です

家族や仲間が集まり 何ヶ月もかかって 作り上げていきます
大きな丸太は重さが重く大きな丸太は重機で組み立ててつくります

自然の丸太は乾燥とともに 反ってしまい 隙間ができることもあります

木の丸太のログハウスと同じようにDIYでつくることができる
ブリックスのハウスがあります

レゴブロックのようなユニットを積み上げてハウスをつくります
自然石を埋め込んだユニットは間にコンクリートを流し込むだけで

外壁と内壁が一緒に完成する 鉄筋コンクリートの建物になります

自分の家は自分達で建てて見たいと思われる人は
是非ブリックスの建築をご検討ください


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外断熱の家 内断熱の家 両断熱の家

三者択一の建築士の試験のようですが
断熱の方法については 色々な説がありますが
正解は一つだけです

簡単な話ですが 建物を人の身体だと思って下さい
建物の構造体のコンクリートを
真夏の炎天下や 酷寒の冬の外に
放置したらどうなるか

結果はすぐに分かります
真夏の炎天下に置かれたコンクリートは50度以上の温度になり
熱くて手ではさわれない位になります

また 真冬の外に置かれた コンクリートは氷のように冷たく
同じく さわれない位に冷たくなります

コンクリートはなにも 喋りませんが
暑さ 寒さで 劣化が早く 寿命は短くなります
裸の状態のコンクリートには 保護するものが必要です

人間のように 真夏日には日焼けをしないように
衣類を身に付け 真冬には 防寒具を身につけます

すなわち 構造体のコンクリートの外側に
断熱材で保護するわけです

それに対して内断熱の家は 構造体のコンクリートを
外部に露出したものです 言うまでもなく
構造体にとっても 冷暖房のエネルギーについても
いいことは何もありません

両断熱の家の建物は 一見 一番 いい良いに見えますが
外断熱の分だけの効果はありますが
建物の構造体は外部の気温に影響を受けて
冬は 寒く 夏は暑くなります

せっかく 人がいる室内の温度が
内断熱で遮断されてしまい
木造の家のように 建物に蓄熱されません

以上の事から 結論として 外断熱の家が 正解です

ここで 木造の家の 外張り断熱の家については
木造の家は もともと 木造は 断熱材です
その断熱材で作った家の外側に断熱材で
覆うことは 二重の効果はありますが
外張りや 内張りなど あまり意味のないことです

外断熱工法はあくまでも コンクリートの様な
蓄熱性能のある構造体に 効果のある工法です
誤解のないよいにしましょう

ブリックスのRCU工法の家
自然石外断熱 鉄筋コンクリート構造の建物
ご検討ください


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儲かる情報は ゴミ箱のなかにある 不動産活用編

人によっては ゴミのように価値がない情報でも
活用のやり方によっては大きな利益を生みます

不動産は特に 活用次第では 大きな利益が出ます

1、崖地 のり地、傾斜地です
2, 狭小地
3, 旗竿地

これらの土地は 不動産情報 としては一般的には
あまり 好まれません 時には ゴミ箱に捨てられてしまう事もあります

当然ですが 土地の価格も 安くても 買手がつかないので
情報として 表に出ないでいることが 多いのです

このように 利用価値が低くて 売れないため価格も安いのです

そこでブリックスの RCU工法は そのような 土地の有効活用を
提案します

その一つは 崖地、のり地の活用です
市場価格の1/2の土地の価格でありながら

日本の住宅は木造住宅なので 崖地の場合 宅地造成をして
土地を平らに してからでないと 販売が出来ません
そのため 宅地造成に 費用と時間がかかります

そこで 登場するのが ブリックスのRCU工法です
宅地造成をしないで 道路面から直接建物を建てることができます
したがって 市価 の1/2の価格で買った土地に

ブリックスのRCU工法で建てると

土地が半分で仕入れができることになります

詳しくは ブリックスまで お問い合わせください

メイン



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新組積建築

これからの建築生産システム

近年の住宅は中高層化しており
必然的に欧米化しています

都市化により 空調効率 耐震性などの
住宅の性能が優先されています

特に住居建築は 小さな空間の集合体であることから
壁構造が適した建築工法です

鉄筋コンクリート構造は
現在 鉄筋や型枠を組んでコンクリートを
流し込む方法が 主流です

型枠職人や鉄筋工などの現場作業員の不足という
時代背景から 鉄筋コンクリート構造の施工方法など

近未来に対応した 省力化とシステム化など
必要性が急務です

ブリックスの新工法は
世界的な伝統工法である
煉瓦造 石造 コンクリートブロック造
などの単一部材を基本としている施工法を
システム化しました

この工法は 建物の外装と内装を
同時に完成させることが可能となりました

更に 鉄筋コンクリート構造と 融合 させることにより
新規性と創造性を 飛躍的に 伸ばした新工法であり
新構造です









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ブロック建築とブリックス建築は
外観のスタイルがよく似ているので
よく間違われることがあります

ブロック建築は
外構のブロック塀に使われている
ブロックの改良型で ブロックの幅を厚くして
中に鉄筋と生コンを流し込んで
建物を作り上げていきます

ブリックスの建築は
ブロックと同じように
コンクリート製の二枚の板を
四本のジョイントバーで組み立て
ブロックの形にします

基本的に違うのは
ブリックス建築は 基本構造が
鉄筋コンクリート構造で

壁式構造は5階建て
柱構造(ラーメン構造)だと10建て以上
の建物が建てられます

それに対してブロック建築は
3階建ての建物が建てられます

またブリックスの建物は 外壁の仕上げがあ
自然石で出来ていて その石の種類は
外部は御影石 室内は大理石など
選択肢は無限にあります

外観はブロック建築に似ていて
中身は鉄筋コンクリート構造です

ブロック建築は世界中に
普及されていますが
そのブロック建築の性能や構造 階数
仕上げ材料の選択が豊富にあります

ブロック建築を 経験 又はご検討中の方は
ブリックス建築を 一度 ご検討ください

吉川




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